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2007年4月

リオデジャネイロの朝食。

ホテルの朝食があまりに貧相だったので、二日目から外に食べに行った。 コパカバーナの表通りから一本入ると、いたるところにジュース&軽食スタンドがある。 ちょっとしたカウンターがあり、座って食べることもできる。

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ココナツミルクジュースがとてもおいしかった。 冷たくて甘すぎなくて。 お店の人がパイナップルを指差して「ココナツミルクとパイナップルのミックスジュースも、ボン(おいしい)、ボン」と言う。

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そんな店のショーケースにはサンドイッチ・調理パン・揚げパン・バカリャウボール・ポンティケージョ、フルーツの盛り合わせなどがずらりと並んでいる。 パンはだいたいその店の片隅でこねたり焼いたりしている。

私のお気に入りはハムチーズ入りのパン。

ある店で、私がハムチーズパンを食べようとしたまま、隣の人が食べているソーセージロールをじぃっと見つめていたら、お店の人が私のパンをひょいっと取り上げて、ソーセージロールと代えてくれようとした。 ちがうちがう、興味があっただけ、と私はハムチーズパンを返してもらった。

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別の店で「パイナップルとココナツのミックスジュース」を身振り手振りで注文してみたが、出てきたのはココナツとパパイヤのミックスジュースのようなものだった、でもこれはこれでものすごくおいしかった。

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07/04/28-30 リオデジャネイロ。

リオではぐたぐたのんびりと過ごした。 ホテルの部屋にはコパカバーナ海岸に面したガラス張りのリビングルームがあったので、とても気持ちよかった。 大きく開け放った窓からは絶えず波の音が聞こえて、海岸が見渡せて。 砂と潮にまみれることなく、海と波音を楽しみながら冷たいワインを飲んだりした。 

気が向いたら浜辺に出てビーチバレーを見学したり(みんな、もうプロと言うくらい上手い)、山に登ったり、登山電車に乗って有名なキリストを見に行ったり。  お天気はイマイチだったが、外出するときにはいつも晴れてくれてラッキーだった。

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暑い国では揚げ物が保存食というが、ここも揚げ物がうまい。

特に小魚のフリットはかりりと揚がっていて、辛いオイルをつけても、ライムをしぼっても、タルタルソースで食べてもいい。 メニューで見かけたらよく頼んだ。

生ビールはよく冷えていて、日本よりアルコールの度数が低いらしく、昼間から飲むのには最適。 揚げた小魚とビールがあれば、幸せ。

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椰子の芯のサラダとか。

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豆料理、フィジョアータとか。 私の食べたフィジョアータはいろいろな肉の部位やソーセージが入っていた。

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コパカバーナの海岸沿いにはオープンテラスのレストランが軒を連ねているが、一本奥の通りの店では地元の人たちが食事を楽しんでいる。 料金も2割ほど安い。 そんな店は料金も計り売りだったりする。

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滞在中に何杯飲んだかわからない、カイピリーニャ。 フラメンゴのシュラスカリアではカイピリーニャを作る専用のワゴンが店内を巡回していた。

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たまにはモヒートも飲んだ。

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07/04/27 Fri サンパウローリオデジャネイロ。

 コーヒー
 ホテルのレストランで。 ランチビュッフェ 赤ワイン
 コパカバーナのビーチ沿いのカフェで。 バカリャウのコロッケ イカのフリット 白ワイン

昼。 荷造りを終えて、プールに面したホテルのレストランでランチ。 

仕事が終わったのでなんとものんびりした気持ち。 最初はスパークリングウォーターを飲んでいたけど、イギリス人の同僚が「赤ワイン、行かない?」と言うので、ワインに切り替えて食事を楽しむ。 小魚の揚げたのがとても旨い、肉も旨い。 

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仕事は終わったが、せっかく長時間かけて地球の裏側に来たので、滞在を3日延ばしてリオでのんびりすることにしている。

予定では、今日はさくっと2時間ばかりでリオに移動してコパカバーナのホテルに落ち着くことになっていた。 

しかし。 私は国内線の乗り継ぎを甘く見すぎていた。

フライトの1時間前にサンパウロの国内線の空港に着くと、あふれんばかりの人ごみ。 どのチェックインカウンターも長蛇の列である。 係りの人にチケットを見せて(まったく英語は通じない)、「リオデジャネイロ?」とたずねると、ポルトガル語で「○×△・・・」と先のカウンターを指差すので、人ごみを掻き分けてやっとのことで移動すると別の飛行機会社のカウンターのようだ。 そこの係りの人に同じようにチケットを見せると元のカウンターを指差す、また戻れってか?? 

しぶしぶ元のカウンターに戻りまたチケットを見せると、またさっきのカウンターを指差すじゃあありませんか!! 冗談じゃない、身振り手振りで「あっちに行ったらこっちに戻れって言われた」とぶーぶー言うと、首をすくめて「じゃあいいよ、、このカウンターに並んで」と一番列の短いカウンターを指差す。 カウンターの行き先はサルバドールになってるけど、もう絶対に動かないぞ!

並んでいる間も係員が来て私のチケットを見て「あっちで並んで」のようなことをポルトガル語で言ったが、負けじと「もう何度も行ったり来たりした」と大げさな動作でぶーぶー言ったら、言葉は通じなくてもぶーぶー言っているのはちゃんと理解してもらえるので「はいはい、じゃこのまま並んで」と言うことになる。

私の番になってチケットを渡すとちゃんとチェックインできた。 ここは主張したもの勝ちのようだ。

チェックインも一騒動だったが、ゲートでもまた一騒動であった。 

私のフライトの前に行き先の違うフライトが勝手にどんどん割り込まれていくし、ゲートに表示してあるフライトは変わらないし、2時間も搭乗が遅れるし、挙句の果てに最後の最後でゲートが変更になったのである。 

この間、何度もゲートの係員に確認に行ったらそのたびに「あなたのフライトは次だから、あと15分待ってて。 ゲート? 変わらないよ、ここで大丈夫」と言われ続けていたというのだから!

あー、疲れた。 やっとのことでリオのホテルにたどり着き、荷物をほどいてくつろいでから食事に出かけた。

ぶうぶう言ってたのにカイピリーニャが来るとすべてを忘れて笑顔になります。

もう疲れてるから、バカリャウのコロッケね、イカのフリットもあるじゃありませんか、それも注文しよう。

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揚げ物、うまーい!

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07/04/26 Thu サンパウロ4日目。

 抜き。
 会場のスナックを適当につまむ
 サンパウロの「figueira」で。 前菜盛り合わせ 温かいシーフードのサラダ 赤ワイン

夜の10時に仕事が終わり、打ち上げディナーは大きなイチジクの木がレストランをおおっているとてもおしゃれなレストランに出かけた。 雰囲気がとてもロマンチック。

何料理の店?とたずねると、インターナショナル、とかステーキハウス、という答えが返ってきた。

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バーコーナーからダイニングテーブルに移動すると、黙って出てくる前菜の盛り合わせ。 これはイタリアンである。

厚めに切ったカルパッチョ、水牛のモツァレラ、小さなイカの茹でたもの、サーモン、トマトのマリネ、卵の冷菜など、どれを食べてもとてもおいしい。

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メインは軽めに魚介のサラダにしたら、どーんと魚介盛りが出てきた。

お疲れ様でした!

 

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07/04/25 Wed サンパウロ3日目。

 抜き。
 仕事場のスナックを適当につまむ
 サンパウロのブラジル料理「Tordesilhas」で。 揚げパイ2種(チーズ・挽肉) 魚の煮込み(Moqueca Capixaba) アマゾンフルーツアイス3種盛り 赤ワイン

仕事場ではいろいろな種類のおつまみがひっきりなしに出てくるので、それをつまんで夜まで腹をもたす。 温かいおつまみも多数あり、これがまたおいしい。 5時を過ぎるとアルコールも出る。

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夜。 今日の深夜飯は、ブラジルの家庭料理。

ここでもまずは揚げたてのチーズパイとミートパイとカイピリーニャで乾杯。

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ビンに入った色とりどりの野菜の酢漬けが登場。 これもすべて唐辛子系の辛い代物。 お店の人に一番辛くないものを教えてもらいみんなで試したが、それはすでに激辛だった。 みんなの身もだえする様子にお店の人は喜んで笑っている。

もちろん、誰も一番辛いビンに手を出さなかった。

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私が頼んだ料理は、アマゾンの魚の野菜煮込み。  

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ご飯とサトイモのペーストみたいなものと一緒に食べる。 トマトと香菜が効いていてとてもおいしい。

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これは隣の人が頼んだ「ビーフジャーキーの煮物」。 味見させてもらったら、肉の角煮みたいに柔らかくて、これもおいしかった。

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デザートはアマゾンフルーツのアイスクリーム3種。 ひとつを頼んでみんなで味見したが、そんなにおいしくなかった。 「話の種」的一品。

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07/04/24 Tue サンパウロ2日目。

 ホテルのビュッフェ
 仕事場でてきとうにつまむ
 サンパウロのポルトガル料理屋「Antiquarius」で。 挽肉パイ バカリャウのコロッケ 生牡蠣 蟹のコロッケ シーフードのクリーム煮 白ワイン 赤ワイン

朝の9時から会議。

そのままメインの仕事場へ。 こちらは夜の10時まで続く。 とても長い一日であった。

ブラジルの女性はみんなぴったりとしたセクシーな服を着ている、痩せていても肥っていても。 体の線を洋服で隠すのは世間に対して失礼だと思っているようだ。 そしてどの女性もロングヘア、髪の短い女性は一度も見かけなかった。 独特の文化である。 しかしセクシーで華やかで、とってもいい。 きれいなものを見ることは幸せである。 私もいくつになっても女性であることを意識して生きていきたい。

22時に展示会が終わり、ホテルに戻り食事に出かけると、食べ始めるのはだいたい真夜中の12時頃。 日本とまるで生活のサイクルが違う。 簡単に言うと「宵っ張り」。

今宵はポルトガル料理を食す。

まずバーでカイピリーニャを注文すると、おつまみにバカリャウのコロッケと揚げパイが出てくる。 

このおつまみスナック、もうとても私好みである。 小さくて、身が詰まっていて、かりりと揚がっていて。

唐辛子を漬け込んだオリーブオイルが必ず出てくるので、お好みでそれをつけて食べる。 このオイルの恐ろしく辛いこと!

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揚げパイも熱々でおいしい。 レストランのテーブルに移動すると、なすのペーストやコンビーフやバターなどが並べてあり、これがまたパンによく合う。

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前菜の蟹の詰め揚げ。 蟹味噌が混ぜ込んであり、濃厚でうまい。 メインは店のお勧め料理の魚介の煮込み。 とてもおいしかったが、野菜がない! ああ、野菜恋し。

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ちなみにほかの人の注文したメイン料理もすごいボリュームであった。 

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こんなものを食べ終わる頃にはそろそろ1時半過ぎである。 恐るべし、ブラジルの食生活。

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07/04/23 Mon サンパウロ一日目。

 機内食。
 ホテルのレストランで。 ランチブッフェ カイピリーニャ
 サンパウロのシュラスカリア「Fago de Chao」で。 シュラスコ カイピリーニャ 赤ワイン

サンパウロ着、朝の8時。 青い空が広がっている。 ああ、幸せ。

空港からホテルまでタクシーで2時間近くかかった。 普通なら1時間もあれば着くと聞いてたし、運転手さんは一方的にポルトガル語を喋りかけてくるし、英語は通じないし、初めての場所だし、一人だし、1時間たってもホテルに到着する気配はないし、けっこう焦りました。

たまたま東京から仕事の電話がかかってきて「そちらはどうですか?」と聞かれたので「空港からもう1時間以上も走っているのにホテルに着かない」と言うと「ええっ! 今すぐそのタクシー降りたほうがいいんじゃないですか」と言われて、さらに焦った。 ウルグアイ人の会社の人に電話してタクシーの運転手さんと話してもらって「ラッシュアワーで時間がかかっている、あと15分くらいでホテルに着く」と教えてもらってやっと安心した。

1時過ぎ。 ロビーに集合してホテルのレストランでメンバーたちと顔合わせとランチ。

ブラジルに来たんだから、とりあえずカイピリーニャで乾杯! ブラジルのカイピリーニャは砂糖がよく効いている。

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ホテルのビュッフェはサラダもパンも肉類も充実していた。

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夜。 さっそく肉を喰いに行く。 店の前では旨そうな肉がぐるぐると回っている。

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例によって例のごとく、カイピリーニャで乾杯。 腸詰やハツなどのおつまみやポンテケージョ、揚げパンなど続々とテーブルの上に並ぶ。 サラダバーはもう目が回るくらいのバラエティである。 焼きバナナもおいしい。

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さて、肝心の肉ですが。 もちろんこんな風にかぶりついたりはしません。

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自分用の小さなトングで切ってもらった肉を挟みます。 

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野獣のように肉を食べまくりました。 デザートのパパイヤのスムージーみたいなものもとてもおいしかった。

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07/04/22 Sun 日本ーブラジル。

 シラス・いくら丼 味噌汁(青菜・揚げ玉) イチゴ
 ピザトースト きゅうり にんじんのポタージュ
 機内食。

朝。 イクラとシラスでどんぶり。 海苔を散らして食べるとおいしいこと。

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昼。 ピザトーストを作って食べる。

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昼過ぎ、夫に車で箱崎まで送ってもらってブラジルに出発。 今回の出張は助っ人なので気が楽。 

しかしニューヨークまで13時間、そこからサンパウロまでさらに9時間、そして日本との時差はかっきり12時間。 気の遠くなるほど長い移動に昼と夜が逆転する環境、体力的にはかなりきつそうである。

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07/04/21 Sat

 チャンポン麺 イチゴ
 抜き。
夜 早めの自炊。 春野菜のキッシュ(トロアグロ) ヒジキとベーコンと野菜のサラダ 鶏肉のグリル・トマトソースがけ ドイツのパン2種 青野菜のソテー 赤ワイン

 

朝。 春キャベツでチャンポン。

 

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新宿で買い物をしたので、デパ地下で春野菜のキッシュとドイツのパンを買って帰る。

 

夜。 前菜はキッシュとワカメを入れたサラダ。 ドイツのパンが素朴な味でおいしい。 

 

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メインは鶏肉をカリリとソテーして、チーズと自家製プチトマトソースを絡めて食べた。 付け合せは青野菜のソテー。

 

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07/04/19 Thu 「謝々」。

 きゅうりとツナと新タマネギのサンドイッチ りんご ヨーグルト
 社食で。 忘れた
 新橋の「謝々」で。 お任せ料理 生ビール 紹興酒

新タマネギの季節になると、必ずツナときゅうりを合わせたサンドイッチが食べたくなる。 さわやかな味。

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夜。 顧客の慰労会。 久しぶりの謝々。 ボリュームたっぷりの料理だった。

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07/04/16-18の朝食。

このところ毎晩顧客と会食だったので、朝食の画像しか残っていない。

 

16日の朝。 チラシ寿司。

 

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17日の朝。 お雑煮。

 

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18日の朝。 とろろ蕎麦。 毎日同じ器だった。

 

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07/04/15 Sun アサリ。

 玄米入りご飯 味噌汁(大根・わかめ) 豚肉と根菜の煮物 温泉卵 浅漬け 海苔 ヨーグルト
 ハムチーズトースト
 自炊。 キュウリと湯で豚のピリ辛和え アサリの酒蒸し 手羽先の塩焼き アサリのリゾット 赤ワイン

 

朝。 温泉卵に挑戦。 ちょっと固まりすぎて失敗。

 

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夕方。 なぜかアサリが食べたくなり、駅前の魚屋に行くと売り切れ、商店街の魚屋も売れきれ! そうなるともう是が非でもアサリが食べたくなる。 3件目の魚屋に行くとバットの中にまばらなアサリが…。 「アサリ、終わっちゃいましたね」と言うと「あるだけ持ってく?」と言っておまけしてくれた。 これじゃあ足りないので、スーパーに寄るとありました!

 

ということで今夜はアサリの酒蒸し。 おいしいお出汁が残ってしまったので、リゾットに改造して食べたらとてもおいしかった。

 

開いた手羽も魚焼きグリルでシンプルに塩焼きにする。 ゆず胡椒とよく合います。

 

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07/04/14 Sat 春キャベツのグラタン。

 キーマカレー ロティ きゅうり ヨーグルト
 阿佐ヶ谷の「たなか」で。 支那そば
 自炊。 きゅうりとワカメの酢の物 ツナと野菜のサラダ 春キャベツとウインナのグラタン バジルソーストースト 赤ワイン

朝。 冷凍カレーが少しだけあったので、ひき肉とグリーンピースを追加してキーマカレーにする。

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昼。 気功教室の後、あっさりラーメン。 二日酔いにはなんといっても「汁物」ですね。 ここのスープは素晴らしい。

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夜。 冷蔵庫の野菜を消化しなくちゃ。 きゅうりは酢の物、今日のゴボウサラダはハーブとツナを入れる。

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メインは春キャベツをどっさり入れてグラタン。 ちょっと物足りなかったのでライ麦食パンにジェノバソースを塗ってかりっと焼いて食べた。

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07/04/13 Fri 青山の中華。

 メンチカツサンド 味噌汁(メカブ・ねぎ) ヨーグルト 文旦
 社食で。 鶏のから揚げ 玄米ご飯 豚汁 ほうれん草のお浸し
 外苑前の「上海港」で。 豚の耳 茹で豚ときゅうりの前菜 くらげの前菜 生筍とひき肉の四川風炒め 東坡肉 小籠包 辛いお勧め料理 空芯菜の炒め物 干し湯葉と野菜の炒め煮 焼きそば ビール 紹興酒

朝。 数日前に揚げたメンチカツでサンドイッチ、春キャベツの千切りを詰め込んで。 春キャベツはどう食べてもおいしい。

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昼。 社食でから揚げ。 社食は栄養バランスが取れていていいんだけど、だいたいすべての料理が生ぬるいんです。 

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夜。 ランチではこの界隈でいちばんラーメンがおいしいと思っている中華料理屋へ行ってみる。 見た目はごく普通の町の中華屋なのだが、なぜかとても気になっていたのだ。

案の定、本格的な中国の家庭料理がぞくぞく出てきた。 最後の具の少ないシンプルな焼きそばもとっても私好み。 大満足であった。

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07/04/10-12 の朝ごはん。

この数日間、昼は社食、夜は顧客との会食などで写真が撮れなかったので朝食だけ並べてみます。

 

4月10日の朝ごはん。 おいなりさんときのこの味噌汁。 おいなりさんって時々無性に食べたくなる。

 

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4月11日の朝ごはん。 生協の冷凍ピラフ。 アサリと筍でさっぱりとしておいしい。

 

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4月12日の朝ごはん。 前日に大地の卵が届いたのでさっそく生卵を落として、かま玉うどん。 メカブもあったので、あとから追加して一緒に食べてしまった。

 

 

 

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今年の風邪は本当に悪性です。 熱は下がったが咳が止まらない。

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07/04/09 Mon ごぼうサラダその二。

 ひじきの混ぜご飯 味噌汁 漬物 文旦 ヨーグルト
 外苑前のトルコ料理「Halem」で。 本日のランチ
 自炊。 メカブとろろ 白菜の浅漬け ごぼうサラダ メンチカツ おいなりさん 白ワイン

朝。 今朝のひじきの煮物の再利用は混ぜご飯。

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昼。 会社の近くにできたトルコ料理屋へ。 おとぎ話のような内装の店だった。 味はまあまあだが、地元の豪快なトルコ料理に慣れているせいか、いまいちパンチが感じられない。

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夜。 メンチカツ。 今日のゴボウサラダはカリカリ豚肉、新キャベツの千切り、白髪ねぎ、バジルのみじん切りなどを入れる。 

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07/04/08 Sun ごぼうサラダその一。

 豆ご飯 味噌汁(せり・揚げ玉) ひじきの玉子焼き 白菜漬け 海苔 ヨーグルト
 ピザトースト
 自炊。 腸詰 ゴボウと豚肉のサラダ ほうれん草のニンニク炒め 麻婆豆腐

 

朝。 昨日のひじきの煮物で玉子焼き。 豆ご飯も作った。

 

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夜は中華風。 今日のゴボウサラダは豚の薄切りをかりっと焼いてから細く切り、白髪ねぎ、香菜と合わせてみた。 おいしい。

 

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07/04/07 Sat マッシュポテトの噴火口。

 カルビクッパ ヨーグルト 文旦
 ハムと野菜 パン にんじんのポタージュ 文旦
 自炊。 ひじきの煮物 切り昆布ときゅうりの酢の物 ポークソテー (付け合せはにんじんのグラッセ・豆のスープ煮・マッシュポテト)

 

なんと悪性の風邪で3日間も寝込んでしまいました。 とにかくひどい風邪でした。 高熱と喉の痛みでふらふらです。 週末やっと復帰の気配。

 

昼。 にんじんのポタージュを作って食べる。

 

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夜。 ポークのガーリックソテー。 マッシュポテトを噴火口の形にして、その中にグレービーを流し込んで食べるのが好きです。

 

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07/04/02 Mon 喉の痛み。

 ヨーグルト りんご
 社食で。 なにかの蕎麦 わかめも酢の物 ひじき
 自炊。 ごぼうと豚肉のサラダ キムチ サムギョンブル

 

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喉に穴が開いたみたいに痛い。 やばい、風邪引いたみたい。

 

元気を出そうと豚バラでサムギョンブル。 しかしどうも駄目のようだ。

 

 

 

 

 

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07/04/01 Sun しばし、実家でのんびり。

 実家で。 ポテトチーズグラタン トマトと卵のスープ 肉豆腐 トースト イチゴ ヨーグルト 文旦
 新幹線の中で。 柿の葉寿司3個
 自炊。 納豆 小松菜と薄揚げの煮びたし お好み焼き 柿の葉寿司 白ワイン

朝。 母の手料理の朝食。 人に作ってもらうと料理のおいしいこと。

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ご飯の後は、母のお手製のイチゴジャムをヨーグルトに入れて食べる。 私もジャム、作ってみようかな。

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おやつは菊屋のおまんじゅう。 最近、甘いものがおいしいのよね。 畳の部屋でごろごろと寝転んだりしてリラックス。

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昼過ぎに帰路に着く。 夜は買ってきたお弁当を中心に。

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