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2015年11月

15/11/30 Mon

朝。 俵型のおにぎりを作り、きゅうりの梅肉和え、卵焼き、煮物を詰める。

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夜。 夫は会食で遅いので、母のマンションに行く。

ひさしぶりにビールを飲む。 おいしいんだかおいしくないんだかよくわからない。

イワシのショウガ煮にたっぷりの玉ねぎ、焼きなす、茹でブロッコリーにから揚げ。

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冷凍おやきをチンして、フライパンで焦げ目をつけた。 具は野沢菜。 ひたすらシンプルなおいしさだ。

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ごちそうさまでした。

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15/11/29 Sun 新宿「箱寿司」の太巻き。

朝。 ハムエッグと昨日のカレーの残り。

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夜。 焼き小籠包。 らでぃっしゅぼーやの宅配にはいっていた冷凍食品。 冷凍食品だと油断してかじったら、肉汁がピュッと出てきて驚いた。

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きゅうりのピリ辛サラダ。

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メインは白菜・豚肉・春雨の煮込み。 鍋のふたが閉まらないほど白菜を入れても時間をかけて煮込むと三分の一の量になる。

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そして新宿の「箱寿司」の太巻き。 ものごころがついた頃から新宿駅西口の地下の商店街にある小さなお寿司屋さんで、昔ながらのおっとりとしたおいしさ。 新宿のデパートに買い物に来たら夕食用に母がよく買って帰っていて、ここのバッテラは父の好物でもあった。

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店先に「コハダのお寿司始めました」の貼り紙あったので「いつまでですか」と聞くと、「3月まで」とのこと。 次回は小肌のお寿司と鉄火巻きを買って帰ろう。

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15/11/28 Sat 欧州で買ったもの、食材とキャスター付きトート。

ハンブルグで買ってきたもの。 

ケチャップ、レンズ豆の煮込み、BIO野菜ブイヨン、グランコール(縮みキャベツ)のびん詰、ハム、魚の燻製。

ハンブルグはBIOが多くて、BIO専門のスーパーマーケットもあった。

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焼くだけのパン、クルミ、紫キャベツ、モロッコ風スパイス、ロスティ、豆スープ。

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今回は円安なので食品以外の購買意欲は皆無でしたが、ハンブルグ空港のカバン売場で気になったものがひとつ。 さんざん検討して買わないで、ラウンジで休んでから搭乗前に店に戻ったら店員に「あ、また来た。 おかえり」と言われた。 で、結局買ったのがこのカバン。

仕事用のトートです。

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裏地が赤なのもいい。 前にポケットがたくさんついていて、大きなポケットの内側には携帯用とペン用のポケットもある。

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本体の中側も仕切りがたくさん。

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裏側にはファスナーがついていて、トランクの取っ手にはさめるようになっている。 カバンの取っ手の上部にもファスナーがついていて、そこを開けると、

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なんと、キャリーハンドルが。

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そうなんです、実はこのトートはキャリーバッグなのです。

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私が仕事用のかばんに求めるのは、

1.軽い
2.仕切りが多い
3.スーツケースの取っ手に通して固定できる

で、これはすべて満たしています。 おまけにキャスターまでついていて。 取っ手のバーが一本というのが惜しいところですが(2本ならまたブリーフケースを通して固定できる)、軽量化のためにそうなったのでしょう。 

海外出張で手荷物用のバッグもパソコンや仕事の書類、すぐ使うものなどで結構の重さになるので、キャスターが付いていると入国審査の列で持ち上げたり下したりせずに、かなり楽になります。

あとで調べたらイギリスのKNOMEというブランドで、 iPad用のバッグなどが人気のよう。 サイトはこちら

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15/11/28 Sat

遅めの朝ごはん。 小松菜・豚ひき肉・卵の炒め物を五島うどんに乗せた。

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午後は、リフォームの打ち合わせ。

夜。 レタスとハムのサラダ。

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牛筋カレー。 時間のあるときに牛筋を圧力なべで下茹でして冷凍したので、とても簡単にできる。

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今日も無飲日。 お酒を飲む元気もないということです。

お医者さんに「風邪を治す薬はない。 薬は風邪の症状を緩和するだけ。 よく寝て栄養を摂って、免疫力を高めること」と言われたので毎日12時間寝てるけど、なかなか回復しない。

「もっと休ませてくれー」という身体からのサインなのかもしれない。

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15/11/26 Thu 風邪っぴき。

24日から風邪が悪化して、寝込んでしまった。 

ここ2日間はお粥の毎日で、こんな感じ。 多目に作ってダシを足して食べつないだ。

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冷蔵庫の食材、豆腐、キムチ、きくらげなどを入れてスープかけごはんも食べた。

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夜。 きゅうりとハムのサラダ。

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ジャガイモ、ソーセージ、そしてドイツで買ってきた紫キャベツの煮もの。 これは夫の分。 私はこの30%の量。

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さすがに無飲日が続きます。

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15/11/23 Mon トリュフ入りペコリーノ。

勤労感謝の日で、祝日。

朝。 出張から戻った翌日の冷蔵庫には白菜とネギしかない。 冷凍ひき肉を炒めて、白菜とネギを炒め、冷凍してあったえのき茸とスープを投入してあんかけご飯にした。 夫が「この中華丼、うまい」と喜んだ。

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出張の片付けなどをしているとあっという間に夕方になったけど、体調が悪くて料理する気になれない。

母がさんまご飯を炊いて持ってきてくれた。 茹でブロッコリー、イワシのショウガ煮も。 ありがたやー。 

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きゅうりとわかめの酢の物と、温やっこを作った。

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ドイツで買ったトリュフ入りのペコリーノを食べる。 風邪で舌がバカになってても、おいしいことがはっきりわかる。 ねっとり、まったり。

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15/11/21 Sat ハンブルグ、蚤の市と帰国。

朝。 帰国の日。 

9時半過ぎにホテルで朝食を取ったあとスーパーマーケットに買い出しに行くと、近くの広場にガラクタ市ができていた。 

レコードやおもちゃや服やわけのわからないものなどが売られている。

食器のお店でクリスマスイヤープレートが山積みになっているので、一枚ずつ確認して自分の生まれた年を探してみる。 私の誕生年のプレートはなかったけど妹の年のお皿があったので、値段を聞いて紙幣を払うと、新聞紙にくるんでくれた。

そしてそれまで不愛想だった表情が急に柔らかくなって、お皿を手渡しながらドイツ語で話しかけてくるけど、何を言ってるかわからない。 しかし、こういう会話のときはどこから来たのか聞くはずだから「ジャパン」と勝手に答えたらにっこりして「ベトナム」という。 あー、ベトナム人だったのね。 「同じアジアだね」と指を立てるとベトナム人のおじさんは笑ってうなずいた。

スーパーマーケットで食材の買いだしをしてホテルに戻る途中、正直そうな夫婦が営む中東料理の店があったので、ビーフケバブサンドをテイクアウトすることにした。

店に入って「サンドイッチ」と言ってみると、この店も英語が通じない。 店主がパンを取りだして「これ?」と聞くので、うなずく。 身振り手振りでも、なんとか通じるものです。 牛肉のドネルを指さして選ぶと、ドネルから肉をけずり取ってパンにはさんで鉄板でトーストしてくれる。 「サラダ?」とショーケースの野菜を指さすので、うなずく。 辛いソースも入れてもらって3.5ユーロだった。

熱々のケバブサンドはずっしり重い。 ホテルの部屋で4分の1ほど食べて風邪薬を飲んだ。

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夕方。 ハンブルグ空港のラウンジで一休み。 

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ロンドン経由で帰国。 機内では、ほとんど食事も取らず薬を飲んで眠りまくった。

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15/11/20 Fri 高架下の市場「Ise Market」と、バイエルン料理「Franziskaner」。

朝。 目が覚めたら、喉もからだの節々も痛い。 

おぼろげに、往きの飛行機のことを思い出す。 離陸時にぐっすり眠って目が覚めたら真後ろの席の乗客がひどい咳をしていたのだ。 慌ててマスクをしたけど遅かりし。 風邪だ、とほほ。

ホテルの朝食レストランで、帰国組の人たちから風邪薬やのど飴をもらう。 

コーヒーを飲みながら、今日の予定をキャンセルしてベッドで休むかどうか考えていると、食いしん坊同僚のマイクが「市場に行くんだよね」とウキウキしてやってくる。 ランチを一緒に食べようと言っていたドイツ人の顧客からも「待ち合わせ、どうする?」をメールも入ってくる。

まだなんとか動けるので、少なくとも入っている予定はそのままにしよう。

10時過ぎに同僚とメトロに乗って、週に2日立つ市場「Ise Market」に出かける。

前回の訪問はこちら

電車の線路の高架下に立つ市はウナギの寝床のように細長く続く。 小雨が降っても、高架下だから屋根付きで。 

八百屋さん。

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魚屋さん。 燻製ものはショーケースの上でサンドイッチにして売っている。

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チーズ。 今回の市場の最大のミッションはチーズを買うこと。 欧州のチーズはやはりダントツにおいしくて、安い。 東京のチーズ専門店はこちらの3倍ほどで、値段を見るたびに憤慨する。 トリュフ入りのペコリーノ、モツァレラ、モンドールを買った。 

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お菓子屋さんはとても混んでいる。

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生パスタ屋さん、

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乾物屋さん、

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ろうそく屋さん、

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生ハーブ屋さん、

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肉屋さん。 圧巻です。

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加工肉の数々。

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季節がら、クリスマスツリーのサラミもあった。 薄く切って白いお皿に乗せて緑や赤のトッピングを散らしたら、さぞかし可愛いことでしょう。

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お総菜屋さん、

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きのこ屋さん、

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あー、楽しかった。 

こんなふつうの住宅街に立つ市場。 また来よう。

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メトロで街中に戻り、レストランでドイツ人の顧客と待ち合わせ。 

間接照明と木目調のインテリアがほっこりする。

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イーストビールを頼んだ。

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スープ好きの同僚が頼んだ「ホースラディッシュのスープ」。 確かにホースラディッシュの味がするけど、クリーミーでとてもおいしい。

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ソーセージを頼んだので、マスタードが2種類出てきた。 手前のスイートマスタードは白ソーセージ専用だとのこと。

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典型的なバイエルン料理を数種類頼んでシェアした。

肉とソーセージの盛り合わせ。 肉類は塩辛いけど、付け合わせのザワークラウトやマッシュポテトが薄味なので、一緒に食べるとちょうどいい。 マッシュポテトのなめらかなこと。

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ドイツ人はザワークラウトを追加して頼んだ。 家族はみんなザワークラウトが嫌いだからこんなときにたくさん食べておくとのこと。 

こちらの肉の付け合わせには、縮みキャベツの煮込み。 縮みキャベツは今が旬とのこと。

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シュニッツェル。 すべてに芋がついてくるけど、全部調理法が違うのがドイツです。

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12時過ぎに店に入り、いろんなことを話していたら4時半になっていた。 2年後はリューベックにみんなで行こうと計画した。

しかし風邪は着実に私の体を蝕んで、どんどん具合が悪くなる。 

夕食は隣のカフェ「カフェセプテンバー」でスープを頼むことにした。

同僚のマイクはやっぱりがつんとソーセージを頼んでいる。

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スープは2種類あって、トマトスープとオーストリア風スープ。 オーストリア風スープにしたらシチューのように濃厚なスープが出てきた。

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喉のリンパ腺がぜんぶ腫れて痛くて味どころではなかったが、今思い出すと肉と豆と野菜が入って栄養バランスのとれたスープだった。

8時すぎにベッドに入ってマスクをしてタオルを首に巻いて、12時間寝た。

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15/11/19 Thu ハンブルグ「La Sepia」で打ち上げ。

3日間の展示会も無事終わり、へとへとになりながらみんなで打ち上げ。 

大好きだった「La Sepia」というポルトガルの魚介料理屋さんはいったん閉店になったが、ホテルの近くに店を開けていた。

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パンと一緒に出てくるハーブ入りマヨネーズ。

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魚介スープ。 おいしいけど、以前はもっとハーブが効いていてお米も入っていた。

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魚介の煮込み。 日本人が魚介類をほおばっていると、デンマーク人の同僚が「日本人は口にフィルターがついている。 魚介を丸ごと口に入れて、きれいに殻だけ出す」と言う。 ほめ言葉には思えないけど。

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写真は撮り忘れたが、このあと頼んだパエリアが絶品だった。

お疲れさまでした。 来年はオランダだ。

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15/11/16 Mon ハンブルグの農夫のオムレツ。

展示会前日。 ランチは近くのカフェに行ってみる。

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いい感じに古ぼけている。

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お腹が空かないので、農夫のオムレツを頼んだら、やっぱりドイツサイズのでかいオムレツが出てきた。 ジャガイモやら玉ねぎやらベーコンやらが卵でつながっていて、香ばしくおいしい。 みんなに味見のおすそ分けして、自分は3分の1食べた。

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夜。 これもハンブルグの定番、「Nido」へ。

前菜のプレート。

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メインはカモの赤ワイン煮。 伝統的なハンブルグ料理だそう。 付け合わせは、こちらも伝統的ドイツでジャガイモと紫キャベツの煮込み。

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いつもそうなんだけど、メイン料理が出るころには満腹で味を楽しむどころではないんです。

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15/11/15 Sun ヒースロー空港のパブ「Huxleys」で小魚フライ。

松本から戻った翌日から欧州へ出張。 体を休める日がないのは辛い。

ロンドン経由のハンブルグへ。

ヒースローのターミナル5のパブで頼んだ小魚のフライ。 どう見ても揚げすぎだけど、ビールに合います。

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21時半にハンブルグに到着。 展示会場近くの定宿のNHホテルは改装されていてきれいになっていた。 各部屋に付いていたバーカウンターと電子レンジがなくなって残念だけど。

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先発隊が隣のカフェで飲んでるけど、明日もあるので参加せずに荷をほどいて寝る。

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15/11/14 Sat 松本丸の内ホテルの朝食。

今回泊ったのは松本丸の内ホテル。 ゆったりして静かでなかなか良いホテルだった。 母によると、この場所に以前親戚が営んでいた油問屋があったはず、とのこと。

朝食は旧第一勧銀ビルを使った天井の高いホールでビュッフェ。 

松本ならではの品々が並ぶ。 きゅうりとイカの和え物もある。

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蕎麦コーナーには、とろろやキノコがあり、好きなお蕎麦にして食べる。

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年配の男性スタッフが、母に「これ、少しお持ちしましょうか?」と執事のようにあれこれ世話を焼いてくれた。

母の実家の庭も晩秋の趣だ。

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実家の居間。 学校がお休みになると必ずここに泊まりに来て、従兄妹たちと転げまわっていた。

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お坊さんにお経をあげてもらい、説法を聞いた後はみんなで食事会。

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みんなそれぞれに飲める口なので、地元の日本酒を味わった。

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その後、車で来ていた妹に「八百源」まで送ってもらい、わさび漬けを買う。 楽しみにしていた山ごぼうは今年は採れなかったとのこと、ガーン。 温暖化のせいでしょうか。

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15/11/13 Fri 松本の居酒屋「しづか」と、夜の松本城。

午後からお休みを取って、松本に行く。

明日の母の実家で行われる法事に、母が「もうこれが最後かもしれないから、一緒に行ってほしい」と気弱なな発言をするけど、まあ「これが最後」が何度あってもいいわけだし。

夜。 馬刺しとお蕎麦が食べたいとホテルに聞いて教えてもらった「しづか」というお店。 松本民芸家具調の居心地のいいお店。

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馬刺し。

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ほうれん草のお浸し。 どーんとたっぷり家庭料理のように出てきて嬉しい。

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牛筋にこみ。

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岩魚の塩焼き。

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松本名物という山賊揚げ。 タレに漬け込んだ鶏肉を揚げてある。 身が柔らかくて、母のご飯のお供になった。

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お腹がいっぱいで、お蕎麦までたどり着けなかった。

腹ごなしに夜の松本を散歩。

なわて通りは昔から懐かしい佇まい。 通りのシンボルのカエルも勤勉だ。

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そそられる路地。

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松本城もライトアップされているので、近くまで行ってみる。

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美しい。

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お堀には白鳥もいた。

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松本はもう紅葉もおしまいだけど、お堀の回りにはまだすこし残っていた。

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びっくりするほど母はよく歩きまわった。 故郷のパワーでしょうか。

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15/11/12 Thu

終日、部下育成研修。 

まる一日集中してかなり疲労したけど、とても有意義な研修だった。

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15/11/11 Wed

日帰り大阪出張。

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15/11/10 Tue 今週のお弁当。

月曜日。 はりまのちりめん山椒と神宗の塩昆布をのせたご飯。 もうこれだけでおいしいんですが、栄養を考えて冷蔵庫のありあわせを詰める。

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火曜日。 納豆に刻みきゅうりにわかめ。 社食の冷たい蕎麦に乗せるトッピングです。 煮物も空いたところに詰めた。

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水曜日。 出張につきお弁当お休み。

木曜日。 かやくごはん、煮物、サーモンフライ。

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金曜日。 有給休暇につきお弁当おやすみ。


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15/11/09 Mon 新宿の「天府舫 」で、四川料理。

夜。 友だちと新宿の四川料理「天府舫 」で待ち合わせ。

アラカルトで数点頼んでみる。

前菜の盛り合わせ。 干し豆腐・茹で牛肉・豚の耳。 肉類も、すごくおいしい。

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水餃子。 シンプルな味。

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ローストダック。 辛くない料理。 四川料理店に行くとよく頼む一品。 辛いの大好きだけど、ちょっと休憩的一品。

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鴨の付け合わせのきゅうりがさっぱりしておいしかったので、「このきゅうりお代わりしたい」というと、そんな料理はないという。 代わりに出てきたのがこちら。

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麻婆豆腐。 辛うまい。 ごはんがないと食べられません。 唐辛子が効いてくると、どんどん視界が狭くなって耳の中でキーンという高音が鳴り始める。

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汁なし担々麺。 うまーい。 さっぱりして私の好みにぴったり。

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2軒目はハルク裏のドイツレストラン「シュタインハウス」へ。 ドイツビールと一緒に食べたフライドポテトがおいしかった。 新宿のフライドポテト地点に決定。

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15/11/08 Sun シュマンケル・ステューベのハム。

朝。 もろみに漬けておいた鶏肉をグリルで焼く。

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韓国海苔、カンジャンケジャン、テンジャンチゲなど。 

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カンジャンケジャンの中身をご飯に乗せて食べる。 んー、おいしい。 

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午前中、気功教室で体を伸ばす。

昼。 阿佐ヶ谷の「パーラー・エル」へ行く。 朝食をがっつり食べてお腹が空かないので、ハムチーズトーストサンドを注文した。

トーストされたサンドイッチ登場。 シンプルな味わい。

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夜。 大好きな「シュマンケル・ステューベ」のハムとパテ、ピクルスとオリーブ、コンテを並べる。 パンにはさんだり、レタスと一緒に食べたり。

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温かい料理はトマト入りオープンオムレツ。

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15/11/07 Sat 春菊やきめしと、卵のピクルスでタルタルソース。

朝。 春菊やきめしを作る。 春菊の粗みじん切りを一把分入れた。 あとは煮物、漬物、茄子とミョウガのお味噌汁。

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夜。 ロールキャベツ。 夏に食べ残して冷凍した枝豆も入れる。

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メインはサーモンフライ。 タルタルソースは、この間作った卵のピクルス(卵・玉ねぎ・きゅうり)を全部みじん切りにしてパセリとマヨネーズで和えたもの。

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15/11/06 Fri 早稲田「汐見」で誕生会。

夜。 早稲田の「汐見」で悪友I子と誕生会。 ここはI子の散歩コースだそう。

料理は前菜盛り合わせ。 お正月が来たみたい。

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穴子寿司。

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香箱蟹。

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蕎麦がき。 フワフワの蕎麦がきに鴨入りのダシと野菜がたっぷり。 とても美味。

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ゴマサバとマグロのづけ。 どーんとボリューム満点。

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次々のご馳走が出たあと、〆はお蕎麦。

十割なのにふんわりとしたおいしさ。

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素材の味が生きたデザート。

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ごちそうさまでした。 鴨なんかの蕎麦前を軽くつまんでお蕎麦を食べるっていうのもよさそうです。

お腹がはち切れそうなので、久しぶりにカラオケでシャウトして帰った。

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15/11/05 Thu 今週のお弁当。

水曜日。 シシャモ弁当。

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木曜日。 皿うどん弁当。

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金曜日。 サラダ弁当。

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15/11/03 Tue

今日は文化の日でお休み。

朝。 ガパオ。 きゅうりの糠漬けとお味噌汁。

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夜。 母の歯の治療が終わったので、久しぶりに一緒に普通の食事ができる。

カレイのから揚げを作った。

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15/11/02 Mon 小田原のキウイ。

昨日出かけた小田原のミカン山ではキウイも育てていて、生産者の方が「木から落ちて売り物にならないけどおいしいから持って帰りなさい」と大きなキウイを一つくれた。

朝のフルーツに食べると、柔らかくて甘くて香りが高くておいしいこと! 

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昨日、生産者の一人に「最近のキウイって昔より酸っぱい気がするんです」と伝えたら、「その通り。 熟してから出荷したほうがおいしいが、傷む率が高いから硬い状態で出荷してほしいと中間業者から言われて、昔より早く出荷している」とのこと。 なるほど。 

買ったばかりのキウイは硬くて酸っぱいので、1週間ほど放っておくか、一個に傷をつけて全部ビニール袋に入れておくと傷ついたキウイがエチレンを発生させるので早く熟すとのこと。 なるほど。 

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15/11/01 Sun 小田原のミカン狩り。

朝。 小松菜と鶏肉のお雑煮。

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おにぎりお弁当を詰めて、出発する。

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今日は神奈川パルシステムのミカン狩りです。 夫が車で集合場所のジョイファーム小田原まで送ってくれた。

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今回は30人の参加者に対して生産者が15人も参加しているので、2人に生産者1人ついてもらっていろいろ聞けるのでラッキー。

生産者の人たちに教えてもらいながら、たわわになって首を垂れたミカンを刈り取っていきます。 甘くてみずみずしくて、採れたてのおいしさは格別です。

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熟したアケビも味見させてもらったり、ゲームをして懇親したり、持参のお弁当をほおばったり。 自分たちで収穫したみかんに加えて、母のお土産の分も買った。

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つねづね思っていることだけど、ミカンほど手間のかからない果物はない。 オレンジはナイフがないと食べられないけど、ミカンはぽんとカバンに放り込むだけで、いつでもどこでも食べられる。 洗う必要もないし、食べたあと手も汚れない。 バナナより日持ちする。 こんなお手軽でおいしい果物が身近にあるのは幸せだ。

帰り。 1時間に1本の電車が出たところだったので、駅前をぶらぶらする。 小田原市役所の「梅の里センター」が空いていたので、ねり梅、ミカン入り七味唐辛子、赤紫蘇の塩漬けを買った。

夜。 阿佐ヶ谷の「じゅうぞう」でお寿司。

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いつものようにおまかせ料理を堪能していると、卵焼きの上にろうそくが。 さいきん私の誕生日だったことを覚えてくれていたそうで、びっくりしました。 ありがとうございます。

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おなか一杯だけどお稲荷さんがあるというので、夫と半分こ。 とてもおいしいお稲荷でした。

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締めはアオサのおつゆ。

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