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2020年1月

20/01/31 Fri サンフランシスコのイタリアン「Tiramisu」でラムチョップ、「Sam’s Grill」でクラブケーキ。

昼。 顧客と「Tiramisu」でランチ。 前回と同様、前菜をみんなでシェアして、メインは各自注文した。

私は、ラムを選んだ。

絶妙の火加減のラムチョップの下には、太くて瑞々しいグリーンアスパラガスのグリルが敷いてあり、私には最高のコンビネーションだ。

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イギリス人の顧客が「それ、すごくおいしそう。 僕もラムにすればよかった」と何度も言うので、食べる前に「食べきれないから、少し手伝ってくれない」と言うと、欧米ではメイン料理をシェアする習慣がないので「いらない」と言う。 

どっちにしろ食べきれないので、隣の同行者に一切おすそ分けした。

ランチが終わると、イギリス人はお店の人に「今度は絶対にラムにするから」とわざわざ言いおいて帰った。

夕方。 前の会社の社長とホテルのバーで待ち合わせ、ハッピーアワーする。 

私の食いしん坊の師匠でもある彼は、Netflixで「深夜食堂」と「孤独のグルメ」をよく見ると言う。 そのうち放送すると思われる「昨日何食べた?」も面白いと伝えておいた。

「夕食はどこに行くの」と聞かれたので、カリフォルニア州でいちばん古いレストラン「Tadich Grill」に行こうかと思っていると伝えると、「そこなら、『Sam's Grill』の方がおいしい」と教えてくれたので、予約して出かけた。

前菜をシェアして、メインは各自頼む。

カラマリフリット、

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クラブケーキ。 美味。 これがメインでいいくらい。

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同行者が頼んだロブスタービスク。 ちょっと変わった味付けだ。 なんだろう、このスパイス。

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クラムチャウダー。

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私のメインは、シーフードサラダ。 たっぷりの海老と蟹肉がおいしいが、ヴィネグレットドレッシングがかかり過ぎて、酸っぱくて塩辛くて途中でギブアップ。 ドレッシングは別盛りで頼めばよかった。

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同僚Mが頼んだ「ダンジネスクラブサラダ」。 「想像どおりの味」と大満足。

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同行者が頼んだ牡蠣オムレツ。 巨大だった。

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最後にみんなでシェアしたデザートは、火を通したバナナとアイスクリームで、懐かしいようなおいしさだった。

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20/01/30 Thu サンフランシスコの「景成」で点心ランチ、「Hog Island Oysters」でシーフード。

昼。 チャイナタウンの「景成(City View Restaurant)」で点心。「サンフランシスコのチャイナタウンの飲茶」と言うと、いつもこのフレーズを口ずさんでしまう。

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顧客の事務所からの絶景。

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夜。 フェリーターミナルにあるオイスターバー「Hog Island Oyster Co.」に行く。

サワドゥブレッド。

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同僚Mがここのブラディメリーがおいしいと言うので、みんなで頼む。 確かにスパイシーでおいしい。

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生牡蠣。

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ボケてしまったけれど、Old Bay friesというフライドポテトが、私の好みのスイートスポットのど真ん中だった。

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クラムチャウダーは一人分を二つに分けてもらい、シェアした。 都会的な味だ。

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ダンジネスクラブ。

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この店は、相変わらずの人気店だ。

ホテルに戻り、一杯だけナイトキャップ。 自家製トルティヤチップが軽くておいしかった。

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20/01/29 Wed 麻婆麺と、サンフランシスコのタパス料理「Esperpento Restaurant」。

今日からアメリカ出張だ。

夕方のフライトなので、在宅で仕事をする。

昼。 麻婆豆腐の素に厚揚げとスープを追加して、麻婆麺。 うまし。

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夕方に羽田到着。 コロナウイルスの影響で、マスクを毛嫌いする白人まで着用する人が多くて、深刻度が増している。

19:45に羽田を離陸すると、サンフランシスコには昼ごろ到着。 ESTAのキオスクが使えなくて、入国までにひどく時間がかかった。

空港でニューヨークのスタッフと待ち合わせ、ウーバーでダウンタウンに移動して、ホテルにチェックイン。

夜。 みんなでスペイン料理の店「Esperpento Restaurant」に行く。

トマトパンを頼むと、トマトペーストとパンが出てきた。 生トマトをパンに擦り付けたものとは違うけれど、ペーストにニンニクが効いていて、すごくおいしい。

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私の好物、パプリカの素揚げ。

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イワシのフライ。 美味。

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ミートボール。

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黒いソーセージ。 お米が入っていて、むっちりとした食感で、予想外のおいしさ。

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だれかが免罪符のように頼んだ、野菜サラダ。

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アーティチョークのソテー。 生のアーティチョークの芯を薄く切って、ニンニクオイルでさっと炒めたもの。 初めて食べた。 あまりの美味しさにびっくりしていると、マダムが満足気にうなずいた。

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マシュルームのソテー。 こちらも火入れと塩加減が満点。

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イカのソテー。

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メインのミックスパエリア。 お焦げはなくて、パエリアというよりは、アロースに近い。 同行者が「こんなおいしいパエリアを初めて食べた」と言った。

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誰かが頼んだ、デザート。

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大満足のお店だった。 

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20/01/28 Tue 買ってきたお弁当で夕食。

仕事後。 夫が車で会社まで迎えに来てくれる。 新宿に寄り、用事を済ませて帰宅。

夜。 時間がないので、新宿のデパートでお弁当を買ってきた。

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コールドミールだけは悲しいので、簡単に湯豆腐も温めた。 これだけでずいぶん違う。

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 煮物の詰め合わせも、チンして温めた。

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明日から出張なので、先月コストコで買ったペコリーノのかたまりを、ブレンダーで粉砕して粉チーズにして、小分けにして冷凍庫に格納してしまう。 これで当分の間、粉チーズには困らない。

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20/01/27 Mon 新高円寺「アルデンテ」で、牡蠣のフローレンス風とペスカトーレ。

朝。 目が覚めると、首回り、肩甲骨、股関節が、がっつり筋肉痛になっていた。

夜。 新高円寺の「アルデンテ」で夫と待ち合わせ。

アスパラガスと生ハムの春巻き。

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牡蠣のフローレンス風。

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今日はパスタを一人で全部食べたい気分だったので、私はペスカトーレを頼んだ。

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夫はハンバーグ。

疲れがたまっているので、10時半には寝てしまう。

 

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20/01/26 Sun 海苔の佃煮ピザ。

8時から、ヨガ。 ボディバランスヨガ。 肩甲骨、股関節などをがっつりほぐしていく。 かなりきつかったけど、終わった後はすっきり。

帰宅して、朝食。 海苔の佃煮をいただいたので、シラス、九条ねぎと一緒にピザを焼く。 ぶつ切りきゅうり、白菜のお漬物と一緒に。

ピザには佃煮はちょっと甘かった。

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ソーセージロールもオーブンで焼いて食べた。

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午後。 ずっと小部屋にこもって仕事。 

5時に切り上げて、長風呂を楽しむ。

夜。 自炊。

漬物、トマト、クジラの佃煮。

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豚しゃぶ。 〆のお雑炊の画像だけ残っていた。

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20/01/25 Sat 香港伊麺、「にしぶち」の穴子天丼、イワシのパスタふたたび。

7時に目覚ましの音で起きる。

朝。 香港の伊麺で、焼きそばを作る。 麺を茹でるのを2分半にしたら、好みの麺に仕上がった。

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午前中。 気功教室。

昼。 「にしぶち」で、穴子天丼を頼む。 

穴子だけじゃなくて、エビや野菜の天ぷらもたくさん乗っていて、野菜のお浸し、漬物、味噌汁がついて、1000円とはお値打ちだ。

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午後。 母のマンションで女3人で過ごす。

妹もうちでご飯を食べるので、ワインを買って帰る。

冷蔵庫のお惣菜や、チーズなどをつまんで、メインは先日作っておいしかったイワシのパスタを作る。

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妹にも好評でした。 でも前回の方がコクがあったと思ったら、アンチョビを入れ忘れていた。 

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20/01/24 Fri 取引先の社食で、ヘルシー定食。

朝。 コンビニで仕入れた、野菜ジュースと即席みそ汁をホテルの部屋で食す。

昼。 取引先の社食で、ヘルシーセット。 鶏肉の治部煮風、切り干し大根の煮物、茹で野菜。 野菜がたっぷりで嬉しかった。

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夜は、取引先と新年会に参加して、最終一つ前の新幹線で東京に戻った。

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20/01/23 Wed 九州新幹線と、茶屋町の「花様」で、近江野菜料理。

朝の博多駅。 雨が上がった。

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今日は午後から大阪で打ち合わせだ。 飛行機の便は限られているので、新幹線で大阪まで移動することにした。

反対側のホームに九州新幹線が止まっていたので、思わずパチリ。

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座席もかっこいい。

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11時過ぎに大阪に到着。 ここのところ野菜が足りていないので、茶屋NYUの「花様」に駆け込んだ。

サラダ、10種類のお惣菜と、豚肉料理と、雑穀ご飯と、お味噌汁。 サラダは、毎回おかわりする。

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お惣菜、お味噌汁がわたしの好きな味。

夜は、みんなで近くの居酒屋で飲み。

 

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20/01/22 Wed 羽田空港の酸辣湯麺と、博多「鶴亀寿司」のおひとりさま。

昼前。 会社から羽田に向かう。

昼。 羽田空港の第一ターミナル3階の中華料理「彩鳳」に行く。

ランチセットがたくさんあるけれど、私は酸辣湯麺を単品で注文した。

想像と違い、胡椒がびしっと効いた味で、食べ進めるとこの味が病みつきになってくる。 

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少し残すつもりが、完食してしまった。

福岡まで飛ぶ。

夕方から顧客と打ち合わせの予定だったが、顧客の到着が大幅に遅れ、雨も降って来たので、近くのお寿司屋さん「鶴亀寿司」で打ち合わせ兼会食となった。

お通し。

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ふぐのぶつ切り。 なんとも豪快な一品で、身や皮がポン酢に和えられた姿で出てくる。

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カワハギの薄造り。 橙が添えてある。

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カワハギの肝。 こんなにたっぷり。 こちらも豪快です。

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お寿司の盛り合わせ。

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カワハギのあらでお味噌汁。

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清潔で、気さくで、おいしい、よいお店だ。

我々の後ろのテーブル席に、出張者と思われる、30代の真面目そうな女子が一人で座った。 生ビールを頼んで、ゆっくりとおつまみを堪能したあと、冷酒に切り替えて、メニューから一品料理を二品ほど頼み、最後にお寿司をお好みで数貫握ってもらい、満足気な顔で帰って行った。

出張女子は最初から最後まで自然体で、のびのびと博多の一人寿司を楽しんでいて、見ているこちらまでリラックスしてくる。

カウンター席は満席だが、この店は火を通したおつまみも多く、テーブル席もゆったりしているので、おひとりさまでも気兼ねなくおいしいものを堪能できるお店だ。

9時前にホテルに戻ったので、タブレットと一緒にホテルのバーのカウンターに行き、赤ワインを一杯飲んで、ガス抜きした。

 

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20/01/21 Tue 牛すね肉のスープ煮。

昼。 外苑前の「大江戸」で、鰻をOBにご馳走になる。 ごはん少なめでお願いする。 この方と仕事をご一緒するようになって、鰻の摂取量が増えた。 

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夜。 自炊。

前菜盛り。 イワシの酢締め、トマト、茹で卵、きんぴら、茹で青菜、ローストポークの白髪ネギ乗せ。

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メインは、朝のうちに圧力鍋で作っておいた、牛すね肉のスープ煮。 

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昆布水とビーフコンソメで煮た。 

塩分控えめで仕上げて、お好みでマスタードとおいしい塩で食す。 

お肉も根菜もホロホロに柔らかく、旨みをたっぷり吸い込んで、二人ともお代わりして食べた。

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20/01/20 Mon イワシのパスタ、シチリア風。 パン粉の秘密。

振り替え休日でお休み。 

自家製スムージーを飲み干して、7時から会社のメールを処理し始める。 9時前には終われると思ったが、めどが付いたのが11時半。 結局、半日仕事で終わっちゃった。

昼。 小松菜とあおさ海苔のお味噌汁。

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午後。 車で南大沢のアウトレットに行くと、なんと閉まっていた。 がーん。

デポーに寄り、イワシを仕入れて帰宅。

夜。 自炊。 

イワシは塩〆めと酢〆めの両方を作ってみた。 

毎回塩梅を変えてみるが、〆はわたしには難しくて、生で食べる方がおいしい。 しめ鯖に着手できるのはいつのことだろう。

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ハムサラダ。

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メインは、塩じめのイワシで、シチリア風のイワシのスパゲティ。

イワシのパスタには、ストローの形状の「ブカティーニ」というパスタが合うので、食品庫に長く鎮座していたブカティーニを引っ張り出してきた。 製造年2005年とある、えぇー! 今の会社に転職したのが2006年だから、前の会社にいた頃に買ったものだ。 ということは、最後にブカティーニを作ったのは少なくとも15年前だったということだ!

15年前のパスタってどんな味なんだろう。 恐るおそる茹でていると、何も知らない夫が鍋をのぞいて「今日のパスタ、変わった色してるね、全粒粉のパスタ?」と言って通り過ぎた。 鋭いやつだ。 

茹だったパスタを味見すると、やっぱりひどい味だった。 麺はガシガシで、古くさい味がした。 ブカティーニはゴミ箱行きとなり、賞味期限内のスパゲティを茹でなおす。

ソースのレシピは、こちらを参考にした。 

材料が全部揃わないので、アンチョビ、松の実、イワシ、にんにくで。 パン粉も切らしていたが、こちらは必須なので、冷凍してあるフランスパンをブレンダーで粉砕した。

フェンネルの代わりに大葉をトッピングし、レモンを絞って食べると、サイコーです。 松の実が香ばしい。

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このパスタはワンランク上のレベルに到達したと思えるほどの出来で、自画自賛だ。 

おいしさの秘密はパン粉にある。

同じイタリアでも、裕福な北イタリアではチーズをふんだんに料理に使えたが、貧しい南イタリアではチーズの代わりにパン粉を使ったそうだ。 

パン粉がイワシの脂を緩和して旨味を惹き出してくれる。 おそるべし、パン粉の威力。

 

 

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20/01/19 Sun 鴨南蛮と、新宿の伊勢丹会館「串の坊」の牛串。

6時半起床。

7時半からヨガ。 今日はお気に入りの、ネイチャーヨガ。 

帰宅して、朝ごはん。 九条ねぎをたっぷり使った、鴨南蛮そば。 我が家の冬の定番だ。 文句なしに美味い。

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午後。 表参道に髪を切りに行く。

夕方。 夫と新宿で待ち合わせ、伊勢丹会館の「串の坊」へ。

生野菜をつまみながら、お任せコースにした。

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牛串。 部位は失念したが、柔らかくて今日のいちばんの串だった。

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夫は、塩昆布でぶぶ漬けで締めて、大満足。

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20/01/18 Sat 香港の伊麺。

6時半起床。

昨日、香港の元上司が私の好物の香港伊麺を持ってきてくれた。 わざわざ市場で麺の専門店でゲットしてくれた。 ハンドキャリーに違いない。 

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伊麺は、インスタントラーメンの原型のような揚げ麺で、一度お湯で茹でてから、焼きそばや和えそばにする。

朝。 伊麺を3分茹でてザルにあげ、ニラ1束、きくらげ、豚肉、ネギ、えのきで、焼きそばにした。

うまーい。 もう少しだけ麺が硬くてもいいので、次からは茹で時間は2分30秒にしよう。

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8時前に母のマンションに行き、病院に付き合う。 延々と待つことで、午前中がつぶれた。 

夫に車で迎えに来てもらい、駅ビルのお寿司屋さんでお寿司を買って母のマンションに行く。

昼。 お寿司と、卵とじのおつゆ。

お寿司はごはんがボソボソしていた。 鯖寿司だけ、ごはんがしっとりしていた。

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午後。 母に頼まれて、手羽先と大根の煮物を作ったり、もろもろの用事を手伝う。

駅前のユニクロで長袖のTシャツを買い、帰宅。

夜。 自炊。 長風呂をしたら疲れてしまい、野菜とベーコンを蒸して、ポン酢で食べた。

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風邪がぶり返した感じ。

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20/01/17 Fri

夕方。 前職・前々職の香港の上司(今は顧客)が年末に引退して、家族で来日しているので、食事前に軽く飲みに行く。 スタッフもお世話になったので、一緒に参加した。

彼女とはもう30年以上の長い付き合いだ。

7時に別れて、スタッフと銀座コアの「しゃぶせん」でしゃぶしゃぶ食べて帰った。

 

 

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20/01/16 Thu 骨太作家は優作の前妻、「達吉」のかけそば。

帰国の日。

体調がほぼ元に戻った。

4時にチェックアウトすると、ホカホカの出来立てのクラブハウスサンドのお弁当を手渡してくれた。

ジャカルタ空港のラウンジでお弁当箱を開けると、おいしそうなサンドイッチだったけど、食欲なく、ラウンジのフルーツだけ食べた。

機内で、dマガジンでダウンロードしておいた雑誌をタブレットで読む。 

週刊新潮の連載「実録 菅原文太録」を楽しみにしている。 作家は、女性ながら骨太の文章を書く人で、任侠映画にまったく興味ない私でも、ぐいぐい引き込まれていく。 今週号の連載に、松田優作と結婚したと本文に出てきて、びっくり。 作家の名前を見直すと、松田美智子とある。 一瞬、松田美由紀かと思ったが、調べると松田優作の最初の妻だった人だった。 作家になってたんだ。

夕方。 成田に帰国。

妹が母のマンションにいるというので、スーツケースを転がして母のところに寄る。

夜。 妹も一緒に食事できると言うので「達吉」に行く。 夫も合流した。

山菜おろし。

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つぶ貝のわさび和え。

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だし巻き卵。

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このほかにもあれこれつまんだ後、〆にかけそば。

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おつゆが体に染みわたる。 ごちそうさまでした。

 

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20/01/15 Wed ホテルの食堂で、アルゴビ。

インドネシア3日目。

午前中。 顧客訪問一件。

昼。 Bogorの小さなカフェで昼ごはん。 魚介の米麺を頼んだ。 ホンワカした優しい味だった。

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午後。 別の顧客訪問。 だんだんプロジェクトが仕上がってきた。

夕方。 今回の出張のアポがすべて終了。

夜。 一人でホテルの食堂に行く。 体調は少しよくなったが、まだ全治からほど遠い。

肉を消化する元気がないし、サラダなどの冷たいものは受け付けないので、注文がなかなか決まらない。

メニューに「アルゴビ」(カリフラワーとジャガイモとトマトのカレー)を見つけたので、注文してみた。

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ホテルのレストランはスタッフの感じがとてもいい。 人なつこく話しかけてきたりして、「明日の4時半の出発なら、サービスでお弁当を作ってあげようか。 クラブハウスサンドでいい? 明日のチェックアウトまでにフロントに届けておく」と手配してくれた。

お会計が終わってから、スタッフに「ジャガイモにまだ火が通っていなかったよ」と教えてあげた。

部屋に戻り、荷造りをして就寝。

 

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20/01/14 Tue インドネシアのピーナツ、「Plataran Menteng」のインドネシア料理。

ジャカルタ2日目。

熱はないが、最悪の体調だ。 咳がひどい。

今日は顧客回り3件。

午前中。 顧客の事務所で打ち合わせをしていると、ピーナッツが出てきた。 スマラン地方独特の味付けだそう。 インドネシアのピーナツはいろんな種類があり、それぞれに形やフレーバーが違って、みんな地元のピーナッツを誇りに思っている。

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夜。 インドネシア料理店「Plataran Menteng」で、食事。

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インドネシア風の揚げ豆腐ボール。 揚げたてのミニがんもどきみたいで、すごくおいしかった。

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先の方に、細いツルみたいなものがある野菜。

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ミーゴレン。

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部下が「ジャカルタのインドネシア料理でいちばんおいしいお店でした」と教えてくれたけど、体調悪くて、今日も味がよくわからなかった。 もったいない事だ。

 

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20/01/13 Mon ジャカルタのホテルの食堂で、ソトアヤム。

日本では全国的に3連休だが、私は今日からインドネシア出張だ。

7時頃、自宅を出発する。

体調悪し。 風邪を引いた。 金曜日に念のため会社の近くの内科で薬を処方してもらっていたが、風邪を治す薬はなく、症状を緩和するものだ。

機内で映画を観る気分にならないけれど、食事のサービスが始まると手持ち無沙汰になり、「パラサイト」という韓国映画を観た。

カンヌ映画祭でグランプリを獲った映画で、主人公のお父さん役の俳優ソン・ガンホが好きで選んだ。

見始めのコミカルな雰囲気からほど遠い展開にびっくり。 確かに忘れがたい映画だ。 

映画を観終わったら、こんこんと寝た。

夕方6時過ぎにジャカルタのホテルに到着する。

風邪っぽくて具合が悪いので、夜の会食はキャンセルして、ホテルの食堂でインドネシアのチキンスープ「ソトアヤム」を注文した。

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落とし卵入りの、カレー風味のスープだ。 のどが痛いので、味がいまいちわからない。

部屋に戻り、シャワーを浴びて、明日の用意を済ませた後、8時過ぎにはベッドにもぐりこんで就寝。

 

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20/01/12 Sun 大磯の朝ごはん。

大磯の朝。 目が覚めて窓を開けると、日の出が始まった。 きれい!

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朝ごはんをI子と一緒に作る。 I子はいつも焼きの担当だ。 私はお味噌汁や野菜の担当。

素晴らしくおいしい朝ごはんだ。 「壱の屋」で買ったイワシの開きがおいしいこと。

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昼前にI子を家まで送ってから帰宅。

夜。 自炊。 

キノコオムレツ、きんぴらごぼう、明太子。

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「壱の屋」で買った、煮アワビ。 絶品です。

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メインは、プルドポークとブロッコリーとペコリーノのスパゲッティ。

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20/01/11 Sat 大磯のタイ料理「マッサマン」の、プーパッポンカレーとマッサマンカレー。

朝。 七草を食べよう。 結婚祝いのお返しにもらった紅白にゅう麺に茹でた七草を入れて、お餅も追加して食べた。

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午後。 車で大磯に向かう。

大磯駅でI子と合流して、買い出しをして大磯の家に到着。

持参した黒豆とごまめを皿に盛り、大磯の魚屋さん「壱の屋」で仕入れた茹でタコをぶつ切りにして、シャンパンを開けて、乾杯!

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夜。 自炊する気分じゃないので、近くのタイ料理「マッサマン」に予約を入れた。 

お店は満席だ。

海老春巻き。

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ヤムウンセン。

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タイ風さつま揚げ。

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ソフトシェルクラブと卵のカレー炒め、プーパッポンカレー。 卵と蟹とスパイスが絶妙にからみ合って、すごくおいしい。

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メインは、マッサマンカレー。 鶏肉とじゃがいものカレーだ。 こちらもすごくおいしい。 

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カフェみたいにこぢんまりしたお店だが、カレーの美味しさが際立っていた。

お散歩してから帰ろう。

浜辺には、大きな月が浮かんでいた。

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マンションに戻ると、I子がクジラの燻製の佃煮みたいなものを出してくれた。 うん、おいしい。

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20/01/10 Fri 代官山の「KUCHIBUE」のマカロニグラタンと、ペーパータオルは1枚。

夜。 前々職の部下T美が、通っているお料理教室の先生が洋食のお店を始めた、おいしいから是非一緒に行きましょうと誘ってくれた。

代官山は、最後に行ったのはいつだろうというくらい馴染みの薄い町だ。

お店の名前は「KUCHIBUE」。 おいしいお料理を食べると、思わず口笛を吹くくらいご機嫌になるということでしょうか。

T美は、すでに何回も通っているのでお料理は彼女にお任せした。

前菜に、レバーパテ、きのことサワークリームのカナッペ。

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マカロニグラタン。 これはT美のいちばんのオススメで、一人ひとつずつ注文するとのこと。

グラタン、登場。

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クリーミーなソースに、トッピングのパン粉のクリスピーな食感が楽しい。 お肉もしっかり入っていて、食べ応え満点だ。 

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全部食べ切れなくて、T美に残りを食べたもらった。 私はすでにこの時点で満腹である。

ボルシチ。 雑穀ごはんがボルシチによく合うとのことで、一緒に出てきた。

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生のビーツが使ってあり、フレッシュな味。

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なんとT美は、さらにナポリタンを注文した。 ウインナがたくさん入ってガッツリの美味しさだ。 シェアしたけど食べきれなくて、ほとんどT美が食べた。 うらやましいほどの食欲である。

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オーナーシェフでもある、T美のお料理の先生は、とてもサバサバして感じがいい。

お店は窓から緑の木々が広がるテラスが見えて、広々したカウンター席は、食にこだわる女子のお一人様も多い。

食事しながら、T美が「覚えてますか、虎ノ門の事務所のトイレのペーパータオル入れに『一枚で充分手が拭けます』と書いてあったのを。 それ以来ペーパータオルは1枚でやってます」と言う。

私はぜんぜん覚えていないけれど、それを聞いてやってみたら本当に一枚でまったく問題なくて、それ以来トイレでペーパータオルを使うたびに「一枚で十分」とつぶやいている。

T美と二人で思い出話に花が咲いていたら、隣の一人客の女性が話しかけてきて、3人でお喋りした。

ごちそうさまでした。 

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20/01/09 Thu 阿佐ヶ谷「イズミル」のサジュ・カヴルマ。

朝。 れんこんの塩きんぴらを作っておく。

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夜。 会社の女子二人と、夫で阿佐ヶ谷のトルコ料理のイズミルで新年会。

いつもの定番を一通り頼んだあと、若い女子たちはまだ食べると言って、頼んだことのない料理「サジュ・カヴルマ」という羊のスパイシーな炒め物を注文した。

小さく切った羊肉に、野菜やスパイスやハーブが上手に使われていて、絶品じゃありませんか。

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この店には、おいしい料理しかない。

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20/01/08 Wed シンプルおでん。

朝。 たくさんある大根と、ごぼ天、ゆで卵でおでんを作っておく。

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夜。 冷蔵庫にあるものをお皿に並べて、前菜気取り。

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ごまめ、おでん。 大根がおいしいすぎです。 冬のうちにおいしい大根を堪能しておこう。

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メインは、マカロニグラタン。

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20/01/07 Tue 困った時の鍋もの。

夜。 自炊。

干しタケノコと、干しゼンマイとこんにゃくの煮物。

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メインはと豚しゃぶ。 

我が家ではパルシステムのしゃぶしゃぶ肉(バラ冷凍)を常備して、薄切りの豚肉料理全般に使っている。

野菜も肉も簡単に食べたいときは、これを使ってしゃぶしゃぶをすることが多い。 ゴマダレだけは自家製で作る。

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しめは、卵雑炊。 おいしー。

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20/01/06 Mon 新高円寺の「アルデンテ」で、ペスカトーレと牡蠣フライ。

仕事始めのいちにち。

もどかしいほど、仕事がはかどらない。

夜。 アルデンテで取り合わせサラダを食べた後、ペスカトーレ。

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メインは、牡蠣フライ。 やっぱりここの牡蠣フライはおいしかった。

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20/01/05 Sun 鯛めし、富士山、中野「珉珉」の餃子。

朝。 鯛めしを作る。 タケノコ、薄揚げもいれて、おいしそうに仕上がりました。

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丁寧に身をほぐして、お正月料理の残りものと一緒に、朝ご飯に食す。 うまし。

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午前中。 母のマンションに鯛めしを届けて、お散歩に出かける。 去年のお正月の富士山が見たくて、名前につられて、西武池袋線の「富士見台駅」に行ってみたけど、富士山は見えなかった。 実は阿佐ヶ谷・高円寺付近の高いビルから見えると聞いたので、高円寺駅に行ってみる。

あら! 大きな富士山が見えました。 こんな近くから見えたんですね。 

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昼。 中央線を一駅乗って、中野まで行く。 北口の商店街をさんざん冷かしてから、やっぱり焼き餃子が食べたいねと「珉珉」に入る。

生ビールと焼き餃子を頼むと、餃子は注文が立て込んでいて、なかなか出てこない。

たたきキュウリ、

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エビの天ぷらをつまんで待つ。

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餃子二人前、登場。 うん、おいしい。 餃子が出てくるころには生ビールを飲み終わってしまったので、紹興酒に切り替える。

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しめは、太麺の焼きそば。 安くておいしい。 また来よう。

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夜。 自炊。 昼の珉珉で欲望が満たされたので、冷蔵庫にあるものでテキトーに軽く。

煮物、ごまめ、数の子。

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ハムたっぷりのポテトサラダ、

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チーズ、明太子、牡蠣のオリーブ油漬けのカナッペ。

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このお正月休みは、気になる小さなことをできるだけ片付けようと、お休み前にリストを作った。

できたことは、

タンスの上の書類の整理
洋服だんすの整理
自転車の空気入れを買う
包丁を研ぐ
今年の目標の漢字一文字を考える
年賀状を書く
冷蔵庫の整理
乾物の棚卸し

10連休だったけど、お正月って行事をこなしているうちに終わる感じ。毎日プチリストを少しずつ達成できたのは良かった。

年賀状も、毎年どうしても年末に取り掛かれなくて、お正月休みに重くのしかかる案件なんだけど、やり始めると旧知の人たちに年に一度メッセージを丁寧に送るって、素晴らしいことなんだ。 今年でやめようかとも思ったけど、やっぱりこの良き習慣はもう少し続けようと思った。

明日は仕事始めだ。

 

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20/01/04 Sat 青椒肉絲麺。

朝。 目が覚めてはたと気づく、お正月休みもあと2日しかない! えぇ!! なんてこった、もう終わりー?!

7時から朝ヨガ。 今日は太陽礼拝のレッスンできつーい。

シャワーを浴びて帰宅後、お煮しめに使ったタケノコが少し余っていたので、青椒肉絲麺を作る。 シャキシャキで旨い。

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午後。 和田堀公園から大宮八幡までウォーキング。 屋台が出ていて夫がお好み焼きを買った。

夜。 お煮しめ、ごまめ、タコのマリネ、

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メインは、冷凍デミグラスハンバーグ。 

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20/01/03 Fri 乾物仕事と、家族女子会。

早朝。 乾物仕事。 昨日から戻しておいた干したけのこ、干しぜんまい、こんにゃくを使って、煮物を作る。

今日のお雑煮は白味噌で京風にしてみた。 肉なしで、お餅は焼かないでおだしで茹でる。 そうするとお餅のだしがおつゆに染みて、昆布だしだけなのに濃厚なお味になる。 なるほど、これもありですね。

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午前中。 初ヨガ。 リンパリラックスヨガ。 けっこうきつい、股関節をよく動かした。

午後。 母の家で、妹もやってきて女子新年会。 女子会なのに、夫も参加した。

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夜。 引き続き、乾物仕事。 いりこの頭とハラワタを取って、フライパンで煎っておく。 これでいつもおいしいいりこだしができます。

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黒豆もじっくりフライパンで煎った。 ご飯と一緒に炊くと、香ばしい黒豆ごはんができる。

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20/01/02 Thu 乾物整理と、「男はつらいよ おかえり 寅さん」。

お正月2日目のお雑煮は、小松菜。 鶏肉としめじを入れた。

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食品庫の乾物の整理をする。 未使用のひじきが山のように出てきた。

唐辛子類も整理する。 唐辛子ヘビーユーザーの夫がいつもテキトーに注ぎ足すので、一味唐辛子入れにイタリアのレッドペッパーが入っていたり、七味唐辛子入れに一味唐辛子が入っていたりして、知らずに使っては失敗していた。 レッドペッパーをイタリアペッパーの瓶に戻し、一味唐辛子を入れ、七味唐辛子入れに七味唐辛子を入れた。

一味唐辛子入れに一味唐辛子が入っていて、七味唐辛子入れに七味唐辛子が入っている幸せ。 一味の気分の時に七味が出てきたりしないって、小さなことだけど、大切だわー。

昼。 小腹が空いたので、納豆を塩で食べてみる。 年末にお料理仲間が「納豆に醤油が苦手なので、いつも塩で食べる」と聞いたので。 さっぱりしておいしい。 あとは数の子、タコのマリネ、チーズなんかをつまんだ。  

午後。 新宿のデパートで時計の電池の交換。 (実は電池は切れていなくて、スマホに触れて磁気を帯びて時間が狂っただけだった。)

東口の映画館で「おかえり寅さん」を観る。 楽しみにしていた、50周年目の50作目。

号泣ものでした。 何が悲しいって、この映画で初めて、寅さんがもういないことに向き合わされるから。 ほかのみんなも年取って疲れてるし。 いい映画には違いないが。

猫が死に、寅さんもいなくなり、埋まらない穴がどんどん広がる。 そのうち母もいなくなる。 そして自分もいなくなるのだ。

そんなふうに深い喪失感におおわれても、時間がくると腹は減る(笑)。

夜。 小田急の「天一」で天ぷら。 

私はお好みで揚げてもらう。 お気に入りの小柱の磯辺揚げが品切れで残念だった。

締めはミニ天丼。

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天ぷらを食べながら、夫と寅さんの話をずっとしていたら、カウンター越しに板さんが話しかけて来て、渥美清と同じ小学校だと言う。 そして、むかし帝国ホテルの天一にいて、渥美清が時々来たと言い、その時の様子などを教えてくれた。 へぇー。 なんだか、寅さんの映画を見に行ったら、おまけがついてきた気分だった。

食後。 腹ごなしに歩けるところまで歩いてみる。 

西新宿の十二社通りを越えた裏通りの、神田川を渡るあたりの風景がとても好きだ。 自転車通勤で通る道で、夫に見せたかった。

こんな感じ。 夕焼けの時分もまたいいんだけどね。

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中野坂上で力尽きて、地下鉄に乗って帰った。

帰宅後、ストレッチ。

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20/01/01 あけましておめでとうございます。

2020年が始まりました。

午前中。 母のマンションで、新年の挨拶。

おせち料理。

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お雑煮とぶりの照り焼きを作る。

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ウォーキングのあと、阿佐ヶ谷の神明宮に行ってみる。 能楽堂で津軽三味線の演奏を行なっていた。 晴天に響く三味線が清々しい。 しばらく座って聞き入った。

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夜。 炭を起こしている間に、ほうれん草の卵とじ、黒豆、田作。

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鶏皮ときゅうりの酢の物。

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新年早々、立ち飲み炭焼き。

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ブリの塩焼きが美味しかった。

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