神楽坂

19/05/13 Mon 神楽坂「水町」で、塩ちゃんこ。

夜。 金曜日に行った神楽坂の「水町」に忘れ物をしたので、夫に付き合ってもらい、取りに行く。 

枝豆、シマアジのお刺身。

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ジャンボメンチカツ。 ジューシーでおいしい。

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金曜日に食べ損ねた、塩ちゃんこも一人前注文する。

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おいしー。 自家製の柚子胡椒をちょっと入れても、またおいしい。

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夫も大満足だった。

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19/01/31 Thu 神楽坂「水町」で、おいしい和食とちゃんこ。

夕方から、冷たい雨が降り始めた。

夜。 神楽坂の「水町」で、ともだちと待ち合わせ。

突き出しは、イカと里芋の煮物と、チーズ入りポテトサラダ。 突き出しからすでにとても美味。

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ホヤの塩辛。 フレッシュなおいしさ。

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ザーサイ。

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イワシのフライ。 大きなイワシで、身がふわふわ。

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塩ちゃんこ、一人前。

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うまし。

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ごちそうさまでした。 

和食のお店だけど、ちゃんとしたワインがあるのも嬉しい。

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18/03/01 Thu 神楽坂「水町」で、牡蠣フライ。

今日から3月です。 時は飛ぶように過ぎていく。 年を重ねると、そのスピードはさらに増す。

夜。 神楽坂の「水町」で、顧客と食事。

突き出しは、ぬたと手羽。

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お刺身盛り合わせ。 富山出身の顧客も、魚がおいしいとのこと。

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自家製厚揚げのシラスのせ。

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牡蠣フライ。 2個まとめて揚げてあり、ボリューム満点でおいしい。

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カウンター客とご主人でスターウォーズで盛り上がる。

お腹がいっぱいになり、メインのちゃんこを食べる余裕がなくなってしまったら、ご主人が「ちゃんこのスープで締めの麺だけでも出せますよ」と言う。 うれしー。

塩ちゃんこのスープに半田麺。 うまし。

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ごちそうさまでした。

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17/12/26 Tue 神楽坂のちゃんこ居酒屋「水町」。

夜。 会社の仲間と忘年会。 前任者の同級生がやっているお店「水町」に連れて行ってもらう。

ご主人は両国のちゃんこ料理屋さんでながく修業して独立したとのこと。

前菜は、大根とブリの煮物、衣かつぎ。 ナマコの酢の物。 そして、お刺身。

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とても美味で、料理に期待が膨らみます。 

グラスワインがあるのも嬉しい。 最近、少量の日本酒ですぐ撃沈するので、おいしい和食屋さん(や寿司屋さん)でもワインがないと足が遠のいている状況なので。

自家製厚揚げ。 

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ザーサイの浅漬け? ポリポリと良い歯ざわりで、お酒が進みます。

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大きな牡蠣フライ。 大きさを比較するためライターを出してきたあなた、確か禁煙したはずでは…?。

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ちゃんこも食べたいけど、お腹も膨らんできたので、3人で一人分を頼む。 スープが数種類から選べて迷うけど、「初めてなら塩ちゃんこ」と勧めてもらった。

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すごーくおいしい! 

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自家製の柚子胡椒もよく合います。

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〆は、半田そうめん。 半田そうめんって煮込んでものびないからお鍋の締めにもいいんですね。

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とても気に入ったので、近いうちにまた来よう。

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15/06/17 Wed サンマルタンのメルゲーズ。

夜。 隣の課の女子とひさしぶりに食事に行く。 場所は神楽坂のサンマルタン。

アミューズはフィッシュケーキ。

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この店は一品の量が結構あるので、二人でシェアした。

前菜その一。 エスカルゴ。 

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前菜その二。 ズワイガニのキッシュ。 ふんわりとしておいしい。 クレソンとマシュルームのサラダがどっさり添えてある。

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メインはメルゲーズ。 スパイスが効いた羊のソーセージがとぐろを巻いて出てくる。 これこれ、これです。 ときどき無性に食べたくなる味です。

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悩み多き女子の話を聞く。 三十台前半というと、まだまだ無限に人生の選択肢が目の前に広がっていて、大きな可能性と同時に悩みも尽きない。

帰り道の飯田橋駅。 ホームのカーブがきれい。

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15/01/23 Fri 神楽坂「サンマルタン」のメルゲーズ。

大阪出張から早めに戻ったので、神楽坂の「サンマルタン」に出かける。

シンプルなフレンチのお店。 ガラスの窓が多い店なので、今はところどころに小さな電気ストーブを置いて暖をとっている。

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前菜は黒板のメニューから、ズワイガニのキッシュ。 焼きたてのキッシュがホワホワとしておいしいこと。 クレソン・アンディーブ・生マシュルームのサラダもフレッシュ。

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前菜その2は、真鱈白子のムニエル。

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白子のムニエルを取り分けると、下から春菊のリゾットが。 とても美味。

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メインは、グランドメニューのメスゲーズとフリット。 メルゲーズはスパイスたっぷりの羊のソーセージ。

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長くて細いメルゲーズの下にはフリットがどっさり。 二人でも食べきれないと思ったけど、癖になる味でソーセージ一切れを口に放り込むとスパイスと肉汁が口中に広がる。 それをフリットでリセットしてワイン飲んで、と繰り返すうちに気が付いたらお皿は空っぽになっていた。

あー、おいしかった。 ごちそうさまでした。

この店のマダムはそっけない顔をしているんだけど親切で、途中で仕事の電話がかかってきてお店の外で震えながら話していたら、私のダウンコートをわざわざ持ってきて肩にかけてくれた。

華奢なマダムが店のカウンタにもたれてアンニュイに佇む姿は、パリのベトナム人のような風情である。

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14/07/02 Wed 神楽坂「サンマルタン」で豪快フレンチ。

夜。 前の会社の部下と神楽坂の「サンマルタン」で食事。

この店は一皿の量が多いので、前菜はニース風サラダをシェアする。 ジャガイモがまだ温かくて、幸せな気分。

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メインはソーセージとレンズマメ。 マスタードをたっぷりつけて食べる。 

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アンナカレーニナの有名な冒頭の一文。 「幸福な家庭はどれも似たものであるが、不幸な家庭はいずれもそれぞれに不幸なものである。」

いずれの仕事もそれぞれに大変なものである。

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13/09/30 Mon 神楽坂「サンファソン」でフレンチコース料理。

朝 フルーツ おにぎり v
昼 お弁当持参
夜 神楽坂の「サンファソン」で。 アミューズ 前菜の盛り合わせ エスカルゴ 魚のポワレ カスレ チーズ ワイン

夜。 フランスの定食が食べたくなって神楽坂の「サンマルタン」に行くと、なんと定休日。 姉妹店の「サンファソン」が近くにあるので、そちらに行く。 

お店の人がアラカルトよりコースが断然お得だと教えてくれたので、プレフィックスのコースにする。

まずアミューズはパテとシュー。

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私の前菜は盛り合わせ。 いろんな前菜が少しずつ盛ってある。

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夫の前菜はエスカルゴ。 スープ仕立てだった。 とても美味。

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夫のメインは魚のポワレ。 

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私のメインはカスレ。 フランスパンがお麩のようだった。

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夫のデザートはチョコレートケーキ。

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私はチーズの盛り合わせにした。

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珈琲と一緒に焼き菓子まで出てきた。 

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サンマルタンはドカンとアラカルトで庶民的な食事が出てくるが、こちらはコース中心の少し上品な感じのお店だった。

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13/07/24 Wed 神楽坂のフレンチ「サンマルタン」で一休み。

朝 フルーツ おにぎり v
昼 お弁当持参 
夜 神楽坂の「サンマルタン」で。 グリーンサラダ エスカルゴ 若鳥のロースト フレンチフライ ソーセージと豆 白ワイン 赤ワイン

夜。 病院に寄った後、神楽坂の「サンマルタン」でほっと一息。 

グリーンサラダ。

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エスカルゴあたりまでは、白ワイン。

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赤ワインに変えて、私のメインは若鳥のロースト。 フライドポテトがおいしい。

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夫のメインは自家製ソーセージ。 付け合わせの白インゲンの味付けがとてもよかった。

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12/07/27 Fri 金曜日のカジュアルフレンチでポテト三昧。

朝 フルーツ盛合わせ v
昼 弁当持参 
夜 神楽坂の「サンマルタン」で。 リエット 鴨の砂肝と燻製のサラダ 塩ダラとジャガイモのグラタン 羊のロースト ビール 白ワイン 赤ワイン

夜。 友だちと待ち合わせして飲み。 外苑前のでろでろ餃子の店「福蘭」にしようとも思ったが、お気に入りのがっつりフレンチに出かける。

座ると出てくるお通し。 リエット2種類。

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お気に入りの鴨の砂肝と鴨の燻製のサラダ。 砂肝がこりこり。 ホクホクで温かいポテトがどーんとあり、かなりの食べ応えだ。

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これもお気に入りの塩ダラのポテト焼き。

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塩ダラとポテトとチーズの最強の組み合わせである。 

すでにポテトをかなり食べているが、我々どうしてもフレンチフライははずせないのよねー。 おいしー。

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メインは羊のロースト。 こちらもどっかーんと出てきます。


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このあと、エルカミーノでさらに飲んで帰った。 

そういえば、一軒目のあと神楽坂をふらふら歩いていたらブルーベリー売りの男に捕まって一つ買った。 それを二軒目の店でつまんで注意された。 ブルーベリーは甘くて結構おいしかった。

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