ハンブルグ

15/11/28 Sat 欧州で買ったもの、食材とキャスター付きトート。

ハンブルグで買ってきたもの。 

ケチャップ、レンズ豆の煮込み、BIO野菜ブイヨン、グランコール(縮みキャベツ)のびん詰、ハム、魚の燻製。

ハンブルグはBIOが多くて、BIO専門のスーパーマーケットもあった。

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焼くだけのパン、クルミ、紫キャベツ、モロッコ風スパイス、ロスティ、豆スープ。

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今回は円安なので食品以外の購買意欲は皆無でしたが、ハンブルグ空港のカバン売場で気になったものがひとつ。 さんざん検討して買わないで、ラウンジで休んでから搭乗前に店に戻ったら店員に「あ、また来た。 おかえり」と言われた。 で、結局買ったのがこのカバン。

仕事用のトートです。

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裏地が赤なのもいい。 前にポケットがたくさんついていて、大きなポケットの内側には携帯用とペン用のポケットもある。

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本体の中側も仕切りがたくさん。

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裏側にはファスナーがついていて、トランクの取っ手にはさめるようになっている。 カバンの取っ手の上部にもファスナーがついていて、そこを開けると、

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なんと、キャリーハンドルが。

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そうなんです、実はこのトートはキャリーバッグなのです。

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私が仕事用のかばんに求めるのは、

1.軽い
2.仕切りが多い
3.スーツケースの取っ手に通して固定できる

で、これはすべて満たしています。 おまけにキャスターまでついていて。 取っ手のバーが一本というのが惜しいところですが(2本ならまたブリーフケースを通して固定できる)、軽量化のためにそうなったのでしょう。 

海外出張で手荷物用のバッグもパソコンや仕事の書類、すぐ使うものなどで結構の重さになるので、キャスターが付いていると入国審査の列で持ち上げたり下したりせずに、かなり楽になります。

あとで調べたらイギリスのKNOMEというブランドで、 iPad用のバッグなどが人気のよう。 サイトはこちら

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15/11/21 Sat ハンブルグ、蚤の市と帰国。

朝。 帰国の日。 

9時半過ぎにホテルで朝食を取ったあとスーパーマーケットに買い出しに行くと、近くの広場にガラクタ市ができていた。 

レコードやおもちゃや服やわけのわからないものなどが売られている。

食器のお店でクリスマスイヤープレートが山積みになっているので、一枚ずつ確認して自分の生まれた年を探してみる。 私の誕生年のプレートはなかったけど妹の年のお皿があったので、値段を聞いて紙幣を払うと、新聞紙にくるんでくれた。

そしてそれまで不愛想だった表情が急に柔らかくなって、お皿を手渡しながらドイツ語で話しかけてくるけど、何を言ってるかわからない。 しかし、こういう会話のときはどこから来たのか聞くはずだから「ジャパン」と勝手に答えたらにっこりして「ベトナム」という。 あー、ベトナム人だったのね。 「同じアジアだね」と指を立てるとベトナム人のおじさんは笑ってうなずいた。

スーパーマーケットで食材の買いだしをしてホテルに戻る途中、正直そうな夫婦が営む中東料理の店があったので、ビーフケバブサンドをテイクアウトすることにした。

店に入って「サンドイッチ」と言ってみると、この店も英語が通じない。 店主がパンを取りだして「これ?」と聞くので、うなずく。 身振り手振りでも、なんとか通じるものです。 牛肉のドネルを指さして選ぶと、ドネルから肉をけずり取ってパンにはさんで鉄板でトーストしてくれる。 「サラダ?」とショーケースの野菜を指さすので、うなずく。 辛いソースも入れてもらって3.5ユーロだった。

熱々のケバブサンドはずっしり重い。 ホテルの部屋で4分の1ほど食べて風邪薬を飲んだ。

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夕方。 ハンブルグ空港のラウンジで一休み。 

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ロンドン経由で帰国。 機内では、ほとんど食事も取らず薬を飲んで眠りまくった。

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15/11/20 Fri 高架下の市場「Ise Market」と、バイエルン料理「Franziskaner」。

朝。 目が覚めたら、喉もからだの節々も痛い。 

おぼろげに、往きの飛行機のことを思い出す。 離陸時にぐっすり眠って目が覚めたら真後ろの席の乗客がひどい咳をしていたのだ。 慌ててマスクをしたけど遅かりし。 風邪だ、とほほ。

ホテルの朝食レストランで、帰国組の人たちから風邪薬やのど飴をもらう。 

コーヒーを飲みながら、今日の予定をキャンセルしてベッドで休むかどうか考えていると、食いしん坊同僚のマイクが「市場に行くんだよね」とウキウキしてやってくる。 ランチを一緒に食べようと言っていたドイツ人の顧客からも「待ち合わせ、どうする?」をメールも入ってくる。

まだなんとか動けるので、少なくとも入っている予定はそのままにしよう。

10時過ぎに同僚とメトロに乗って、週に2日立つ市場「Ise Market」に出かける。

前回の訪問はこちら

電車の線路の高架下に立つ市はウナギの寝床のように細長く続く。 小雨が降っても、高架下だから屋根付きで。 

八百屋さん。

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魚屋さん。 燻製ものはショーケースの上でサンドイッチにして売っている。

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チーズ。 今回の市場の最大のミッションはチーズを買うこと。 欧州のチーズはやはりダントツにおいしくて、安い。 東京のチーズ専門店はこちらの3倍ほどで、値段を見るたびに憤慨する。 トリュフ入りのペコリーノ、モツァレラ、モンドールを買った。 

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お菓子屋さんはとても混んでいる。

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生パスタ屋さん、

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乾物屋さん、

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ろうそく屋さん、

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生ハーブ屋さん、

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肉屋さん。 圧巻です。

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加工肉の数々。

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季節がら、クリスマスツリーのサラミもあった。 薄く切って白いお皿に乗せて緑や赤のトッピングを散らしたら、さぞかし可愛いことでしょう。

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お総菜屋さん、

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きのこ屋さん、

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あー、楽しかった。 

こんなふつうの住宅街に立つ市場。 また来よう。

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メトロで街中に戻り、レストランでドイツ人の顧客と待ち合わせ。 

間接照明と木目調のインテリアがほっこりする。

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イーストビールを頼んだ。

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スープ好きの同僚が頼んだ「ホースラディッシュのスープ」。 確かにホースラディッシュの味がするけど、クリーミーでとてもおいしい。

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ソーセージを頼んだので、マスタードが2種類出てきた。 手前のスイートマスタードは白ソーセージ専用だとのこと。

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典型的なバイエルン料理を数種類頼んでシェアした。

肉とソーセージの盛り合わせ。 肉類は塩辛いけど、付け合わせのザワークラウトやマッシュポテトが薄味なので、一緒に食べるとちょうどいい。 マッシュポテトのなめらかなこと。

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ドイツ人はザワークラウトを追加して頼んだ。 家族はみんなザワークラウトが嫌いだからこんなときにたくさん食べておくとのこと。 

こちらの肉の付け合わせには、縮みキャベツの煮込み。 縮みキャベツは今が旬とのこと。

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シュニッツェル。 すべてに芋がついてくるけど、全部調理法が違うのがドイツです。

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12時過ぎに店に入り、いろんなことを話していたら4時半になっていた。 2年後はリューベックにみんなで行こうと計画した。

しかし風邪は着実に私の体を蝕んで、どんどん具合が悪くなる。 

夕食は隣のカフェ「カフェセプテンバー」でスープを頼むことにした。

同僚のマイクはやっぱりがつんとソーセージを頼んでいる。

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スープは2種類あって、トマトスープとオーストリア風スープ。 オーストリア風スープにしたらシチューのように濃厚なスープが出てきた。

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喉のリンパ腺がぜんぶ腫れて痛くて味どころではなかったが、今思い出すと肉と豆と野菜が入って栄養バランスのとれたスープだった。

8時すぎにベッドに入ってマスクをしてタオルを首に巻いて、12時間寝た。

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15/11/19 Thu ハンブルグ「La Sepia」で打ち上げ。

3日間の展示会も無事終わり、へとへとになりながらみんなで打ち上げ。 

大好きだった「La Sepia」というポルトガルの魚介料理屋さんはいったん閉店になったが、ホテルの近くに店を開けていた。

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パンと一緒に出てくるハーブ入りマヨネーズ。

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魚介スープ。 おいしいけど、以前はもっとハーブが効いていてお米も入っていた。

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魚介の煮込み。 日本人が魚介類をほおばっていると、デンマーク人の同僚が「日本人は口にフィルターがついている。 魚介を丸ごと口に入れて、きれいに殻だけ出す」と言う。 ほめ言葉には思えないけど。

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写真は撮り忘れたが、このあと頼んだパエリアが絶品だった。

お疲れさまでした。 来年はオランダだ。

続きを読む "15/11/19 Thu ハンブルグ「La Sepia」で打ち上げ。"

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15/11/16 Mon ハンブルグの農夫のオムレツ。

展示会前日。 ランチは近くのカフェに行ってみる。

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いい感じに古ぼけている。

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お腹が空かないので、農夫のオムレツを頼んだら、やっぱりドイツサイズのでかいオムレツが出てきた。 ジャガイモやら玉ねぎやらベーコンやらが卵でつながっていて、香ばしくおいしい。 みんなに味見のおすそ分けして、自分は3分の1食べた。

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夜。 これもハンブルグの定番、「Nido」へ。

前菜のプレート。

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メインはカモの赤ワイン煮。 伝統的なハンブルグ料理だそう。 付け合わせは、こちらも伝統的ドイツでジャガイモと紫キャベツの煮込み。

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いつもそうなんだけど、メイン料理が出るころには満腹で味を楽しむどころではないんです。

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14/01/25 Sat ハンブルグからニューヨークへ。

朝 ホテルのブッフェ
昼 ハンブルグ空港でホットドックとハイネケン
夜 機内食

今日はハンブルグ→アムステルダム→ニューヨークに移動の日。 

朝。 ホテルのビュッフェでフルーツを食べて出かける。

昼。 ハンブルグ空港のカフェでホットドックとビール。 なんだかおいしい。 シンプルさが好きだ。

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アムステルダムで国際線に乗り換えてニューヨークへ。  KLMの機内食はスモークサーモン、

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 メインは鶏の煮込み。 いつも似たような料理だが悪くない。

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機内で「ブルージャスミン」という映画を見る。 ケイト・ブランシェットが好きで選んだが、軽い映画ではなかった。 ケイトは演技がうまい。

夕方JFKに着き、タクシーでホテルまで行く。 

ホテルで荷物をほどいて、ルームサービスでも頼もうかと思ったが、結局バーレストランに行きカニサラダと白ワインを頼んだ。

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14/01/24 Fri ハンブルグのポルトガル料理。

朝 ホテルのビュッフェ
昼 ハンブルグの「Radisson Hotel」のレストランで。 ピザ 珈琲
夜 ハンブルグのポルトガル通りの店で。 小魚のフライ サラダ エビのグリル ポルトガル風ブイヤベース ワイン 

朝早くロッテルダムからハンブルグに向かう。 

ハンブルグ空港の換金所で。 ドルが必要なので8万円を換金すると、US$550だと言う。 えぇっ?! 少なくともUS$750くらいのはず、高すぎるから円を返してと言うと、US$650にすると言う。 まず金額が変わったことにびっくり。

US$650でも高すぎるので、お金返してと言ってもなかなか返さない。 しばらくしてしぶしぶキャンセルの書類にサインしろと言い、やっと現金が返ってきた。 空港内の換金所でこんなことが起こるとは。 最近は日本の銀行のキャッシュカードが海外のATMで使えることが多く、滅多に換金しないのでびっくりした。 みなさん、気をつけましょう。

昼。 ランチミーティング。 

午後。 ホテルのラウンジで別の打ち合わせ。 

夜。 バンブルグにはポルトガル料理の店が集まっている通りがあるというのでタクシーで出かける。 タクシーの運転手さんのおすすめのお店に入る。 店は予約でいっぱいだが8時半までなら席が用意できるそうなので、ここで食事することにする。

ドイツ語とポルトガル語しか通じないけど、英語のメニューがあったので助かった。

お店のおじさんのおすすめの魚のフライを頼む。 これ、おいしい。

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 サラダにはインゲン豆のピクルスが乗っていて、程よい酸味が生野菜とよく合う。 インゲン豆のピクルスっておいしい、今度買って帰ろう。

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 エビの炭焼き。 新鮮な味。

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 ポルトガル風のブイヤベース。 

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 同僚が頼んだ肉料理。 

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 付け合わせのポテト。 いつも思うがドイツのポテト料理は何かが違う。 ただ揚げただけのポテトなのに、世界で一番おいしいと思う。

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 デザートにプリンを頼むと食後酒がたくさん出てきた。 デザートにかけるといいという。 そのまま飲んでもおいしい。

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13/10/11 Fri ハンブルグ、ぶらり一人歩き。

朝 ホテルのビュッフェ
昼 シーフードバーで。 魚介の3点盛り シャブリ
夜 Hamburgの「Cafe Panter」で。 オニオンスープ ワイン

私以外は全員今日帰国だが、私だけチケットの関係で一人居残り。

地元のともだちに連絡してもいいし、美術館に行くのもいいが、疲れが強い重力のように身体にまとわりついていて、気合が入らない。

そういえば、どこかの駅の高架下に週に何度か市場がたつと友人が言っていたのを思い出して、ネットで調べてみると「Ise Market」だと判明。

ホテルのフロントで場所を聞くと、地下鉄でもタクシーでも15分くらいだというので、道順を聞いて地下鉄に乗ってみた。 タクシーで移動すると道をおぼえないけど、電車に乗ると町の全体像もよくつかめる。

電車を2-3駅ほど乗ると、目的地に到着。 改札を出ると、目の前に市場が始まっている。

デジカメの調子が悪いので、携帯の画像です。

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すごくこじんまりしたマーケットだが、なかなか質の良い店が多い。

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さすがドイツ、肉の加工品の店は大きい。

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おいしそうなお惣菜。

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こちらはペットフードの店。 生の肉などを売っていた。

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チーズの店ではよく知っているチーズの数々が日本の半額くらいの値段だったので数種類買った。

一度ホテルに戻り、休憩してから今度は町の中心街に歩いて行ってみる。

ハンブルグで一番古いデパート「Alsterhaus」の近くには、パザージュというショッピングモールがいたるところに広がっていて、大きな店から小さな店までバラエティに富んでいる。 

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昼。 歩き疲れて、地元の人でにぎわうシーフードバーに立ち寄る。

メニューはドイツ語のみだが、シーフード3種盛りと思えるメニューがあったので、シャブリとそれを頼む。

予想通り3種盛りが出てきた。

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タコにはガーリックチリオイルがかかっている。 オイルはおいしいが、タコが解凍に失敗した感じでまずい。 タコ以外を食べていると、カウンター越しにスタッフのおじさんが「おいしいでしょ!」と話しかけてくる。

「エビはおいしい」と答えると「タコは食べないの?」と聞くので、「今日は食べない」と言うと、おじさんはしばらく考えたのちに、ガラスケースから2品小皿に盛って「タコ食べないなら、これ食べて」とシーフードサラダとロブスターを私の皿にのせてくれた。 こういう融通が効くのがヨーロッパのいいところだ。

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夜。 明日は早いし、軽めの夕食を簡単に済ませたい。 

ホテルの近くの「Panter」というカフェに行ってみる。 店に入ると、ふわっと温かい食べ物の匂いがして、なんとも居心地がいい。 客がそれぞれに寛いで食事をしたり、お茶を飲みながらおしゃべりしたりしている。

私はオニオンスープと赤ワインを頼んだ。

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焼いたチーズがついてきて、香ばしい。

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13/10/10 Thu ハンブルグの魚キッチン「Brahms House」。

朝 ビュッフェ
昼 サンドイッチ
夜 Hamburgのシーフードレストラン「Brahms House」で。 シーザーサラダ 前菜の盛り合わせ スープ 魚のソテー ビール 白ワイン 赤ワイン

展示会が終わったので、みんなで打ち上げにシーフードを食べに行く。

人数が多いので、みんなでコース料理にする。

前菜はひとくちシーザーサラダ。 ひとくちがどれだけ小さいか、同僚が比較物になってくれた。 とてもおいしい。 

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前菜のオランダエビと卵。 私の大好物。

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魚介のスープはスープと具を別々に作ってある。 スープは野菜コンソメ。 透明なスープが大好きは私は幸せ。

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メインは魚のソテーのマスタードソース。 こちらも新鮮でとても美味。

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デザートはマンゴシャーベットといちご。 とても爽やかなおいしさで、感動する。

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焼き菓子とミントティー。

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是非再訪したい店だが、名前がわからない。 欧州の同僚に聞かなくちゃ。

…ということで、同僚に聞くとさっそくメールが返ってきた。

店の名は「Brahms House」。 4月までは「Fischkueche」という名前だったそう。 Fish Kitchen つまり「魚のキッチン」。 名前が変わっても、地元の人々は相変わらず「さかなキッチン」と親しみを込めて呼んでいるそうである。

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13/10/09 Wed ハンブルグのワインバー「Mess」。

朝 ホテルのビュッフェ
昼 お寿司
夜 ハンブルグのワインバー「Mess」で。 前菜盛り合わせ シュニッツェル 白ワイン 赤ワイン

夜。 みんなで近くのワインバーに行く。

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アミューズは一口タブレ。
 

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私はお腹が空かないので、前菜の盛り合わせを頼んで、向かいの人と分けた。

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隣の人が頼んだイカすみのリゾット。

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向かいの人が頼んだシュニッツェル。 予想通り巨大だったので、シェアして食べた。

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デザートの盛り合わせ。

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丁寧な仕事ぶりの店だった。 ワインもおいしかった。

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